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北海道発・わっちさんの宝塚な日々

麻子さん反則です・ルサンク

ゆうひ
ゆうひちゃん、えがったねー。

ちょっと、ちょっと、ちょっとーーーー瀬奈さん、反則じゃないですかーーー
夢の浮橋が乗っている「ル・サンク」のショーの10場・・・なんですかーーーーー
かっこよすぎでしょうーーーーーー私を惑わさないで~
マミさんとおさちゃんにしかられるからっ・・・


●ミニエッセー855「わっちさんの第2のステージへの道⑦」
またこの話題で恐縮だが、まだ詳細をお教えしていない方々から、「わっちさんは一体、2010年3月に現職場をやめて何をするつもりなのか」とよく聞かれるので、その一部について述べたい。
じらしているようで恐縮なのだが、諸般の事情からまだすべてを明かせないため、「一部」で申し訳ない。
実は、三つの顔を持つ予定だ。
うち二つは、準備中のある種類の店の中で二つの仕事。そして、もう一つは、今回初めて明らかにすることで、可能な範囲でフリーで「書く仕事」をやるつもりなのだ。
ルポものを書く「フリーライター」や「フリージャーナリスト」ではなく、肩書きは、一応主軸をエッセーにしたいので、「エッセイスト」にしようと、今の段階では考えている。
ただ、有名人でない限り、エッセイだけを発表してお金になるということはないと思うので、需要があれば何でも書きたいというスタンスだ。
店があるので、物理的に、あまり頻繁に、または長く取材に出掛けることができないので、基本的には走り回らなくても書ける仕事があったら、最優先で引き受けたいということだ。ルポよりもエッセーというのは、そういう事情がある。
書くことにたいした才能があるわけではないが、苦ではなく、記者を6年やってきて、慣れているとは言えるし、同時に編集者としての経験もあるので、誌面づくりの基本は知っている。もしも今までの仕事で関連があった媒体や、これから出会う媒体、あるいは企業・個人の方から声を掛けてもらえたらうれしいと考えている。
前に、昔からフリーランスになることが夢だったと言ったが、実のところ、これは誰でも「今日からフリーです」と言い、名刺を作れば簡単になれる。だが、問題はフリーの物書きと言っても、よほどじゃない限り、それだけでは生活が成り立たないことだ。
よって、私は「声が掛かればやる」―どちらかというと物書きは副業にしようと決めた。本職の方々には申し訳ない話である。今の私にとっても、本業を副業に変えるという、「果たしてどうなることやら」という大胆な計画ではある。
それから、店舗内での二つの仕事というのも、今回はその一つをはっきり記述したい。
カラーコーディネーターとしてプロの仕事をすることだ。せっかくだから、好きで勉強して得た資格を生かしたいのである。
私は現在「アシスタント・カラーコーディネーター」の資格を有している。先ごろ受験した「カラーコーディネーター」の称号を得られる2級試験に今回合格できたかは、来月下旬まで分からないが、万一今回だめでも、必ず開店までに取得し、パーソナル(ファッション・メークなど)アドバイスから、種々のカラーに関するコンサルティングを行う予定である。
また、これも勉強中なのだが、既存のカラーセラピーとは異なる「色でお客様の癒しに寄与する」独特なシステムを、まだ明かせないメーンの仕事ともからめて、構築していきたいと思っている。
とにかく、日々研究・研究で「終わりない旅」になりそうな勢いだが、そんな社会貢献の仕方も一つではないだろうか。
(しばらくしてから続く)


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