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北海道発・わっちさんの宝塚な日々

ヤマト運輸の諸問題


写真と記事一致です。
ヤマトの諸問題が連日報道されていたころ、ドライバーさんから2回これを渡されて夫婦でアンケートにも回答しましたが、遅くまでやってくれている点、細かい時間帯割りとか再配達の苦労が十分分かるので、なんとか工夫(ほかとのコラボ・・・たとえば駅やコンビニや郵便局、スーパーなど協力店を作り、再配達はそちらに受取人が行くなど)して負担を軽減したほうがいいと提案しました。
あと、宅配BOXを安くレンタルしてくれるとか・・・。
とにかくこれからますますネット通販社会化する現実に反して高齢化・人口減少で人手不足になるから、発送元・運輸会社・受取人みんなが協力しないとだめだと思います。

<サロンのブログ更新しました>
「お客様ネイル(さわやか上品交差フレンチ)」を掲載→ネイルセラピーサロンStage


●ミニエッセー3897「スパークリング・ヴォイスⅡ を観て 2」
実際にそのミュージカルに出演していた人が歌ったというパターンもあったが、本人がやった役以外の歌の場合もあり、貴重なものが観れたという感覚もわきおこった。
特に私の好きな『レベッカ』に実際に出ていた涼風真世さんと石川禅さんが『夜を越えて』をデュエットしたときはなんというぜいたくだろうと感動。
『モーツァルト!』では貴婦人役だったたーたん(香寿たつきさん)が違う役の曲を歌ってもなぜか違和感がなかったり・・・。
また、この人がこれをやってくれたらいいのに・・・というものが実現したパターンも。
たとえば・・・マミさんの『闇が広がる(エリザベートから)』。涼風さんの『闇広』と『最後のダンス』。ずんこ(姿月あさと)さんの『ひとかけらの勇気(スカピンより)』。豪華で夢のようだった。
そして・・・出ました、まるっきりそのものやんというパターンは、ずんこさんのトート。やっぱりしっくりくる。
切なく甘酸っぱい気持ちになったのはゆみこ(彩吹真央)ちゃんの『ファントム』の歌。
春野さんの父親役として名場面を作り上げたゆみこちゃん。何度観たことだろう。今回はファントム=エリックとして『世界のどこに』を熱唱。胸がいっぱいになった。いろいろと思い出した。
なお、このコンサートの構成・監修は驚くことにオギーこと荻田浩一先生だ。

本物の(苦笑)男性陣について―。
出演は私とマミさんと同じ歳の石川さんのほか、順不同で泉見洋平さん、上口耕平さん、上原理生さん、藤岡正明さん。
石川さんはおなじみだが、ほかの4人は観たことがあるか否かも覚えていなかったので、帰ってきてからチェックした。
かわいらしい容姿で年齢不詳の泉見さんはたぶんなにかの舞台を観ているはず。びっくりだが、このコンサートの合間にほかの舞台にも出ているというハードスケジュール。お疲れ様だ。
上口さんはマミさんの舞台などで観たことがある。懐かしい。歌手というよりダンサーのイメージ。今回、女性の歌をよく頑張っていた。(続く)

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