綺華れいさんって・・・

↑ このセントポーリア、こわいくらいに咲きまくっています。

<本日の記事>
ママになっても相変わらずお美しい宝塚OGの綺華れいさんのブログで知りましたが、退団後ネイルスクールに行き優秀な成績で卒業されたそうですね。
OGの中にネイリストになった方もいるし、子育てと舞台をやりながらでは今は難しいかもしれないけれど、勉強を続けてそのうちサロンをやったらいいのに。オーナーでもいいし。ファンがたくさん来てくださることでしょう。

<サロンのブログ更新しました>
「社長ネイル(プレゼン・旅・出張用)」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


【モニター品 浜乙女徳用ふりかけいわし 現品2袋】
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ふりかけがあるとおかずがいらないので、急いでいるときなどに便利ですよね。お弁当を作るお宅では必需品ですね。ましてやこれは徳用で、経済的です。
いわしとさばとかつおのけずりぶしが入っていて、カルシウムとDHAもとれて、のりも多くてとてもおいしいのですが、大人としては正直、味がほかのふりかけと差がなかったのが残念でした。特に個性を感じないと申しますか・・・。
せっかく「いわし」と銘打っているのであれば、風味に特徴を持たせるとさらにいいと思います。素材をいろいろ入れすぎかな?個人的にはたまごはいらなかったです。浜乙女ファンサイトファンサイト参加中


●ミニエッセー2877「ヅカノート2014春より⑪(2000回記念102)100周年記念式典ダイジェストを観て3」
死ぬまでに一度生で演奏を聴きたいが、このぶんだと何を聞いても感動で泣けて泣けてしかたないだろう。
歴史を振り返る映像には、やはり宝塚の人気に火をつけた「ベルばら」ブームが出てきた。ほかにも名作はあるが、これ抜きに宝塚は語れない。
「虹の橋渡り続けて」には、歌詞というかせりふというか、とにかくいろいろな言葉がでてきたが、「オスカル、アンドレ、エリザベート、レットバトラー」なども出てきてちょっと苦笑してしまった。
そして、ディープなファンならば歌える「団歌」。♪たからづか、わがたからづか~と、普通に一緒にくちづさんだ自分に笑った。私のファン歴は23、4年だが、100年の歴史では4分の1近いし、人生の約半分だし、旧大劇場や旧東京宝塚劇場も経験しているからなかなかどうしてたいしたもんだと思ってしまった。
OGのステージでは、花ふささんの「私だけに(エリザベート)」、おさちゃんの「アデューマルセイユ」、とうこさんの「スカーレットピンパーネル」、マミさんの「ゼンダ城の虜」、涼風さんの「オスカル」、紫苑先生と白城さんの「うたかたの恋」、こだま愛さんのサリー、剣さんのビル、一路さんのトート、杜さんの「忠臣蔵」などが心に残った。
大地さんと黒木さんのコンビぶり、まとぶんと桜乃さんのコンビぶりも良かったし、加茂さんや初風さんのソプラノと真帆さんの独特なリズム、安奈さんが健在でうれしかった。
音月さんの女の子ぶりも見れた。彩乃かなみちゃんが瀬奈さんへの愛を語っていた。寿美さんや大和さんの衣装にびっくりし、麻路さん、真矢さん、湖月さんのかっこよさを再認識。轟さんが桃太郎になった「ドンブラコ」もちらり。
ひびき美都さんが本当の星になった大浦みずきさんの思い出を語っていた。
個人的には天海さんやゆうひちゃんがいなくて残念だけれど、間違いなく夢の祭典だった。

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【2014/06/27 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
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北海道発・わっちさんの宝塚な日々


北海道の宝塚・ミュージカルフリーク。 特に宝塚OG真琴つばささんと春野寿美礼さんが好きです。 北海道日本ハムファイターズも応援しています。 毎日更新しています。

プロフィール

わっちさん

Author:わっちさん
1964年生まれ。北海道在住。
1991年から宝塚ファンに。
大学職員・雑誌記者から
転身し、2010年4月より
美容アーチストとして
サロン経営をスタート。
ネイリスト・メイクアップ
アーチスト、カラーコーディネーター、
ライターです。

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