母の臨死体験・新事実
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↑ 先月ケンタッキーの月見ツイスターというのを食べましたが、ソースが多すぎたなぁ。

<本日の記事>
私の母はもう20年ほど前に臨死体験をしており、科学では説明できないとても不思議なエピソードがいくつかありますが、最近今まで知らなかった話を聞きました。
生死の境で自分の亡き両親や私の主人の亡くなったお母さんだけではなく、私のいとこの亡くなった子供Y―母にとっては兄の孫とも会っていたことを知りました。
Yは若くして交通事故で亡くなったのですが、母が見たのはYが少しYより若いキャップを横にかぶった少年と手をつないでいた姿。
キャップの少年は全く見たことがないということでした。そのことを元気になってから当時私のいとこに話したら、涙を流したそうです。実は、Yが亡くなる何年か前にYの親友S君が交通事故で亡くなっており、キャップを横にかぶる癖があったそうです。もちろん、母はそんなことは全く知りませんでした。
私のいとこは「息子は天国でS君と一緒だから寂しくないね。良かった・・・」と言っていたそうです。
2012年には、Yの祖父(私の伯父)も他界したので、最愛の孫に会っているんだろうなと思います。
それを聞いた私の主人は、S君がYを呼んでしまったのかもね・・・と言っていましたが、二人が天国でも親友なのは救いです。
死後の世界って、どんな形かわからないけれどやはりどこかの次元にはあるんだと私は思っています。

<サロンのブログ更新しました>
「お客様ネイル(アナスイローズ咲いた)」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


【お詫びとお礼】
しばらく管理画面の「拍手コメント」欄を見ておらず、11月16日に「大和三銃士」に関してコメントいただいたH様の嬉しいコメントを本日拝見しました。大変失礼いたしました。ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。


●ミニエッセー2705「365の愛の言葉(宝塚100周年日めくり)について③」
3月2日『あかねさす紫の花』中大兄皇子「私はそなたに恋してしまった」
 これだけなら普通だけれど、弟の奥さんを奪っちゃうんだからね・・・。はる名由梨さんと上原まりさん版・・・白黒。

3月3日『ELDORADO』イグナシオの「・・・顔は見なくても君の心が見える・・・」
 マミさんと風花さんでござる。私がマミさんのファンになった作品。意外に遅い?

3月10日『我が愛は山の彼方に』秀民の最後の長台詞。自害した万姫を想い「・・・わが愛は山の彼方に・・・」
 これは今でもなんともつらすぎる結末に納得がいかない作品。鳳蘭さん版。

4月15日『うたかたの恋』ルドルフとマリーの「ぼくらの将来・・・」
 このあと、マリーは将来なんかないと悟り、それより今が大事という。女は賢いね。麻実ルドルフと遥マリー。

4月17日『太王四神記』タムドクの「僕はもう一度生まれ変わりたい・・・」
 この作品は韓国のヨンさまのドラマよりもいい出来だと思っている。要するにベッドシーン前のこの場面もなかなか良かった。舞台写真は真飛さんと桜乃さん。

4月21日『LUNA』ALEXの「時を止めて、このまま溶けあってもいい」ほか。
 きゃー、檀ちゃんいいなー。マミさんに言われてみたいよね・・・。この作品では、このほかのラブシーンもとにかくマミさんがかっこいい。(続く)

おかげさまで2700回を超えました。拍手ボタンやランキングでの応援もよろしくお願いいたします。
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【2014/01/06 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
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北海道発・わっちさんの宝塚な日々


北海道の宝塚・ミュージカルフリーク。 特に宝塚OG真琴つばささんと春野寿美礼さんが好きです。 北海道日本ハムファイターズも応援しています。 毎日更新しています。

プロフィール

わっちさん

Author:わっちさん
1964年生まれ。北海道在住。
1991年から宝塚ファンに。
大学職員・雑誌記者から
転身し、2010年4月より
美容アーチストとして
サロン経営をスタート。
ネイリスト・メイクアップ
アーチスト、カラーコーディネーター、
ライターです。

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