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北海道発・わっちさんの宝塚な日々

感性のおもしろい渡部豪太君


岩見沢の珍しい燻製専門店。なんと、玉ねぎまで燻製に!!私は豆腐プラスチーズの燻製をいただきました。お酒は飲まないのに、珍味大好きなわっちでした。

俳優の渡部豪太君の独特な感性が好きです。本人はまじめのつもりでも、かなり面白い!!もっともっとバラエティなどで活躍していただきたいです。

<サロンのブログ更新しました>
「年末ジェルオフお礼」を掲載→ネイルセラピーサロンstage

[モニター品 築地魚がし横丁しじみ汁&名店味巡りとん汁]
P1200002.jpg
3食ずつ入りのインスタントみそ汁です。主人と二人の感想を正直に述べます。
・普通のお椀では出汁入りみそを1袋全部入れるとしょっぱすぎです。どんぶりサイズでちょうどいいです。
・有名なマルコメみそを食べたことがなく、それでみそ自体がどんな味なのか試したくて今回挑戦しましたが、食べ慣れないせいか、あまりおいしいと感じませんでした。地方性もあるかもしれせん。
・しじみ汁のほうは、シジミの実が小さすぎてびっくり。そもそも北海道ではこんな小さいシジミは売ってませんよ。
・とん汁というのは、具が楽しみな物ですが、具が少なすぎます。
・今はカップみそ汁がとても充実している時代なので、袋の写真ははおいしそうですが、中身はカップ式に勝てない商品だと思いました。全国の舌を研究し、改良されてはいかがでしょうか。
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●ミニエッセー1989「嵐の映画・ピカ☆☆ンチ(ダブル)を観て①」
今をときめく嵐の2004年公開の映画『ピカ☆☆ンチ(ダブル)』。『ピカ☆ンチ』のDVDを貸してくださったサロンのお客様が「続編もぜひ」と貸してくだった。
前作では高校卒業くらいの時代のストーリーだったが、3年たってみんな少しずつ大人になっていた。今回は、一つの問題(商業ビル建設推進業者らと反対する団地住民の闘い)にみんなが立ち向かうものの、悪者にうまく利用されていたことに後半気付き、解決に奔走するという勧善懲悪もの。考えてみるとその展開は、昨日まで書いていた『映画版怪物くん』と似たところがある。
相変わらずはちゃめちゃな話なのだが、とにかく嵐のメンバーが一生懸命演じているのがいい。最後には、前回はなかった嵐に戻ってのビル屋上での歌の披露もあった。

嵐以外の出演者は、前回から続いてまたという人もいれば、新たに加わった人も。前回はヒロインがあまりかわいくない無名の子だったが、本作では有名人がたくさんだった。前回から続いて猿岩石(『ピカ☆ンチ』について書いたとき、その時点で既に猿岩石が解散していると思い込んでいたが、実はまだであったことが最近分かったので、この場を借りてお詫びして訂正する)の二人が出ていたことにもびっくりしたが、なんと上島竜兵さんが登場。今の『怪物くん』のヒットを予言するかのような共演だ。
味方に見えて実は悪役の桜井淳子さん、でんでんさん、甲本雅裕さん、宮地真緒さん、水川あさみさん(櫻井君の奥さん役)、そしてIZAMさんまで出演していて、前回よりかなり豪華な雰囲気。
桜井淳子さんと大野君の愛人役である超大人の秋山菜津子さん(前回から続演)が同級生と言うのは年齢的にあまりにも無理な設定だった。

(続く)

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