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北海道発・わっちさんの宝塚な日々

日ハム・栗山さん&大嶋君


限定ボトルにつられて買った化粧水と、普通サイズを買ったらおまけについてきたトラベル用より小さいケープ。旅に大助かり!

わが日ハム、栗山さんはどんな監督になられるのかなぁ。ソフトボール出身の大嶋捕手の明るいキャラクターは素敵ですね。期待しています。ああ、今年こそ生で佑ちゃんを見たい・・・。ダルビッシュ、米国で頑張れ!


●ミニエッセー1971「ヅカノート2011冬より④クラシコ・イタリアーノを観て③」
今回、若手の配役はとても成功だったのではないだろうか。
特に、みっちゃんの弟役に蓮水さんが来たのがいい。彼女は、落ち着きがある。今後、めっちゃ渋くてかっこいいおじさま系の役なんかいいんじゃないかと思う。
その蓮水さんの妻役で今回退団となった琴羽さんは妊婦役だったが、勝手に子供が生まれそうになるなど、何か出産に関して事件が起きるのかなと想像していたが、違った(苦笑)。
個人的に一押しの伶美うららちゃんが、令嬢役で、すみれ乃さんが汝鳥さんの孫・ヴィアンカでも良かったのではないか。
主人公の「お嫁さんにしたかった」というヴィアンカ役の生徒さんが誰が分からず、後でプログラムを確認したら瀬音リサさんだった。残念ながら、舞台化粧があまりよくない。勉強して、成長していただきたい。
愛花さんが出番が多くおいしい役だったのがなんだがうれしかった。いまだ亡くなったのを信じたくないが、お父様の夏夕介さんも天国で喜んでおられるだろう。
男役下級生では、前回の宙組公演で気になった春瀬さんに加えて、新公主演の澄輝さんがなかなか舞台映えしていいなとチェック。そして、やっぱり月映さんは華がある。

勝手なイメージでは、モデルさんとかがいっぱい出てくるきらびやかなシーンが多いのかと思っていたが、意外にもバックステージもので、地味だった。デザイナーかと思ったら、「職人」の世界の話で、同じ職人として自分ももっと頑張らないとなと痛感した。
ちなみに、やたらピザが食べたくなった。笑い。

おかげさまで間もなく2000回です。拍手ボタンやランキングでの応援もよろしくお願いいたします。

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