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北海道発・わっちさんの宝塚な日々

経理のお仕事

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もう北海道は冬といってもいいですが、秋のフォトを。毎年主人の友人からいただく山梨のぶどうとかわいいびっくりドンキー岩見沢店の店頭。

小さいながらわが社はいろいろな事業をしているため、毎日経理業務が発生します。前の決算期までは自分のサロンだけの経理をやっていましたが、今は他部門の経理も担当中。なんだか、部署の伝票処理・管理をしていた前職の新人時代を思い出す日々です。


●ミニエッセー1920「ヅカノート2011秋より①11月旅日記③」
そのグッズを見てほくそ笑んだ。「やっぱりテイストが思った通り」。わっちは、マミさんといえば・・・を想像してネイルアートをしていったのだが、グッズの模様がピンクのひょう柄で、自分のつめと雰囲気が合った。だからどうということもないのだが、気分としては良かった。
ホールは2階席、1階立見席もある元映画館。キャパは300人くらいか。座席にドリンクホルダーがついていた。思ったよりアットホームな感じだった。
7月の『無責任―』の時と同じく最前列で、緊張するかなと思ったが、舞台の袖の緊張した若い男の子のPAが見えてしまう可笑しさととにかく楽しみとでわくわく感の方が先に立った。
マミさん自身が演出した試験的な舞台については、この日記が終了しだい書くが、何よりうれしかたことがマミさんの声が元気だったことだ。何しろ今回のタイトルが「V」始まりの『VOICE×VOICE×VOICE』。声が命なのだ。それまでもジャニーズの舞台やテレビなど、超多忙なマミさんが喉の調子を崩さなければいいなと願っていたので、それが杞憂で済んでほっとした。
なお、私が観たのは前楽である。本当は楽がよかったが、千秋楽は希望者が多くもしかして抽選になってはずれたら嫌だなというのがあり、前楽にしたのである。日曜日帰り飛行機の取れなかったことを考えたら、平日の初日がよかったのか・・・ともよぎったが、初日は歌詞の間違いやかむことが多く、全部見たファンの方が後で「今回が一番良かった」と言っていたのを聞いて、自分のチョイスが正解だったと思った次第である。

たぶん、同じコースをたどった方もいると思うが、2時間弱のステージのあと、有楽町・宝塚へ。日曜の3時半公演って、久しぶりだ。
まず、シャンテの激混みのキャトルレーヴやコスメ店で買い物し、クリエ窓口でネットで予約していた12月の幹ちゃんの舞台のチケットを引き換え(これは超緊張する席)、劇場へ。

(続く)

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