クリスマスコフレ2011

写真と記事一致です。
昨年、自分へのクリスマスプレゼントにエスティローダーのコフレを買いました。本当は11月に発売されたセットが欲しかったのですが出遅れて売り切れ、12月初旬発売の物に・・・。このスワロ付き小さめパーティーパック・・・なかなか使う場面がないっすね(苦笑)。コスメはいずれも気に入っています。
コフレって女性の購買意欲を高める企業のうまい戦略アイテムですよねぇ。

<サロンのブログ更新しました>
社長ネイル「ステージ用3」を掲載→ネイルセラピーサロンstage

[モニター品 ソーラーLEDキーホルダー 3個]
P1280002.jpg
ここのところこの企業さんの商品を連続でモニターさせていただいています。写真ではスイッチを押して照らしたところは写っていませんが、ものすごく明るいです。実は、この同じ商品(色まで)、とあるアーチストのFC継続お礼でロゴ入りの物いただき、実際使っています。ソーラー式なので、割と自然にしていても充電され、3つの電球がめっちゃ明るく光り、助かっています。夜の車や家の鍵差しや何か災害のとき相当便利です。
わがままを言えばほかの色が見てみたかったです(苦笑)。
なお、ベランダには高く高く雪が積もっており、晴れの日も少なく、なかなか直接太陽光充電ができません・・・汗。プチギフト店ファンサイト応援中


●ミニエッセー1999「ヅカノート2011冬より⑨第20回組別総合大賞2011・宙組」
※退団者を含む。同一賞内順不同。敬称略

・作品賞         誰がために鐘は鳴る         
・特別作品賞       ヴァレンチノ 

・大賞          大空祐飛                  
・ベストアクター賞    凰稀かなめ   
・アクター賞       寿つかさ  
・ベストアクトレス賞   野々すみ花   
・アクトレス賞      純矢ちとせ    
・ベストシンガー賞    天羽珠紀  
・シンガー賞       百千 糸 
・ベストダンサー賞    珠洲春希     
・ダンサー賞       春風弥里 
・ベストフレッシュ賞   春瀬央季  
・フレッシュ賞      七生眞希 
・ベスト助演賞      愛花ちさき 
・助演賞         蓮水ゆうや 
・ベストめんこい賞    伶美うらら    
・めんこい賞       すみれ乃麗  
・話題賞         北翔海莉         
・特別賞         悠未ひろ、十輝いりす、凪七瑠海、七海ひろき 
             月映樹菜、蒼羽りく、風莉じん、藤咲えり 

おかげさまで明日で2000回です!!拍手ボタンやランキングでの応援もよろしくお願いいたします。

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【2012/01/31 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
二重行政について

毎年、年末・年始用に家族一同分も作る玉ねぎ主体の生ハムマリネ。

橋下大阪市長って、もっと違う言い回しで発言すればいいのにと思うこともありますが、「二重行政の解消」については、大賛成。北海道と札幌、または各市と支庁等の業務も整理してほしいものです。

[モニター品 かなう・シルキーソープ&エッセンシャルスキンローション2in1 現品]
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せっけんの方は過去に2度ほどモニターさせていただいたことがあり、名前のとおりのシルクのようなあわだちと刺激のない優しい感覚、つっぱらない心地よさ、少し時間が経っても乾燥しない、すごく長持ちするので1個5,250円という高級さもうなずける等・・・利点はよく知っています。
そのせっけんで洗顔後に使うとさらに潤いが続きそうな化粧水と美容液が一体になったローションがすごく楽しみでした。テクスチャーは、液体とジェルの中間で、写真のとおり手に出すとこんもりせず流れるタイプ。少量でのびの良さがあり、その点においてねっとりしてふきとり(どんな化粧水もふきとり用として使用後、パッティングしています)に適さないものとは違ってよかったです。美容液も兼ねているのでつけたときは若干べたつき感がありますが、数分で浸透し、肌は快適で適度な潤いが持続。今までも何度か述べていますが、いかに良い状態を保てるかが商品の真価。合格です!
敏感肌ぎみなので、このような刺激のないスキンケア商品は助かります。
かなうコスメファンサイトファンサイト応援中


●ミニエッセー1998「ヅカノート2011冬より⑨第20回組別総合大賞2011・星組」
※退団者を含む。同一賞内順不同。敬称略

・作品賞          ノバボサノバ  
・特別作品賞        めぐり会いは再び

・大賞           涼  紫央       
・ベストアクター賞     夢乃聖夏  
・アクター賞        真風涼帆 
・ベストアクトレス賞    白華れみ  
・アクトレス賞       万里柚美   
・ベストシンガー賞     音花ゆり 
・シンガー賞        如月 蓮
・ベストダンサー賞     柚希礼音    
・ダンサー賞        礼 真琴
・ベストフレッシュ賞    天寿光希 
・フレッシュ賞       早乙女わかば
・ベスト助演賞       妃咲せあら
・助演賞          稀鳥まりや
・ベストめんこい賞     美弥るりか   
・めんこい賞        夢咲ねね 
・話題賞          紅ゆずる        
・特別賞          天霧真世、水輝 涼、音波みのり、麻央侑希
              英真なおき、鶴美舞夕

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【2012/01/30 00:00】 | 未分類 | コメント(2)
birdさんのアルバム

↑ 初めてシリコンスチーマーで作ったものは、野菜入りスープの素とたまごとひき肉などで作ったキッシュ。適当なレシピで大成功!

<本日の記事>
わんこ社長のすすめで今更ながら、かっこいい歌いっぷりのbirdさん(みらうじゅん氏夫人)のアルバム『bird’s nest』にぞっこん。難しい歌ばかりながら、いつか歌いこなしたいです。

<サロンのブログ更新しました>
「2・3月キャンペーン、おすすめカラー」を掲載→ネイルセラピーサロンstage

[モニター品 化学調味料無添加・和風だし 3包]
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とってもしっかりしたおいしい味のだしでした。いろいろな魚のほか、オニオンパウダーまで入っています。
ほかにあまり調味料を使わなくてもいいから助かりますよね。このだしと塩だけで味付けしたタラ・とうふ鍋を作りました。化学調味料無添加というのもうれしいです。
豪雪にあえぐわが町。せめて食事は楽しく、癒されたいです。ショップcorcorファンサイト応援中


●ミニエッセー1997「ヅカノート2011冬より⑨第20回組別総合大賞2011・雪組」
※退団者を含む。同一賞内順不同。敬称略

・作品賞       ロミオとジュリエット
・特別作品賞     ロイヤルストレートフラッシュ

・大賞        音月 桂
・ベストアクター賞  彩那 音
・アクター賞     香綾しずる
・ベストアクトレス賞 舞咲りん 
・アクトレス賞    麻樹ゆめみ
・ベストシンガー賞  晴華みどり
・シンガー賞     夢華あみ
・ベストダンサー賞  緒月遠麻  
・ダンサー賞     大湖せしる 
・ベストフレッシュ賞 華吹乃愛
・フレッシュ賞    星乃あんり   
・ベスト助演賞    未涼亜希   
・助演賞       早霧せいな
・ベストめんこい賞  愛加あゆ 
・めんこい賞     透水さらさ
・話題賞       舞羽美海
・特別賞       飛鳥 裕、沙央くらま、大凪真生、涼瀬みうと、蓮城まこと
           彩風咲奈           

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【2012/01/29 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
オリーブの磨泡③

昨日の続きです。「オリーブの磨泡」モニター開始から1カ月(今から1カ月前)のすっぴん(お恥ずかしいですが)。相変わらず頬の赤み・しみはそのままですが、潤いとつやが良くなった気がします。それに髪、色は変わってますが、断然良くなったと思いませんか。
なお、ちょうど本日でこの石鹸をきれいに使い切りました。


●ミニエッセー1996「ヅカノート2011冬より⑨第20回組別総合大賞2011・月組」
※退団者を含む。同一賞内順不同。敬称略

・作品賞       バラの国の王子
・特別作品賞     アルジェの男

・大賞        霧矢大夢
・ベストアクター賞  青樹 泉
・アクター賞     龍 真咲
・ベストアクトレス賞 憧花ゆりの
・アクトレス賞    花瀬みずか
・ベストシンガー賞  羽咲まな
・シンガー賞     彩星りおん
・ベストダンサー賞  桐生園加
・ダンサー賞     蒼乃夕妃
・ベストフレッシュ賞 愛風ゆめ
・フレッシュ賞    珠城りょう
・ベスト助演賞    越乃リュウ
・助演賞       研ルイス
・ベストめんこい賞  明日海りお
・めんこい賞     花陽みら
・話題賞       愛希れいか
・特別賞       星条海斗、光月るう、夏月 都、彩央寿音
           美翔かずき、紫門ゆりや、白雪さち花           

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【2012/01/28 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
オリーブの磨泡②

昨日の続きです。実は、使用後につるつる感が残る洗顔用せっけん「オリーブの磨泡」ですが・・・体に使っていい感じだったので、なんとシャンプーとしても使ってみました。わっちは2度洗いが基本ですが、あるときは1度目用だけに、あるときはこのせっけんだけ2回も実験。洗い流すと髪はちょっと「きちきち」しますが、トリートメント(コンディショナー)すれば問題なしで、頭皮がすっきりしました。
この写真は、このせっけんを使用する前の秋の夜、入浴後のすっぴんですが、明日は真面目に1か月使用した後のすっぴんを掲載します。果たして・・・。(明日へ続く)

<サロンのブログ更新しました>
店長日記「グルーガン導入」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


●ミニエッセー1995「ヅカノート2011冬より⑨第20回組別総合大賞2011・花組」
※退団者を含む。同一賞内順不同。敬称略

・作品賞       小さな花がひらいた
・特別作品賞     ファントム

・大賞        真飛 聖
・ベストアクター賞  壮 一帆
・アクター賞     愛音羽麗
・ベストアクトレス賞 桜 一花
・アクトレス賞    花野じゅりあ
・ベストシンガー賞  天宮菜生
・シンガー賞     芽吹幸奈
・ベストダンサー賞  蘭乃はな
・ダンサー賞     柚香 光
・ベストフレッシュ賞 鳳 真由
・フレッシュ賞    大河 凛
・ベスト助演賞    華形ひかる
・助演賞       天咲千華
・ベストめんこい(旧フォトジェニック)賞  月野姫花
・めんこい賞     実咲凛音
・話題賞       蘭寿とむ
・特別賞       夏美よう、朝夏まなと、初姫さあや、瀬戸かずや、望海風斗、
           冴月瑠那、天真みちる、扇めぐむ、煌雅あさひ

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【2012/01/27 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
オリーブの磨泡①

本日から3日間は写真と記事一致です。
以前モニター報告した(こちら)スマート・コンフォート社(ここは会社名より商品名を前面に出しているようです)の洗顔石鹸「オリーブの磨泡」(現品)について、石鹸の減り具合(これは本当に使っているかどうかということなのか、どのくらい使えばどのくらい減るかということなのか分かりませんが・・・)やその後をまた報告してほしいとのことなので、レポートします。
写真は、ほぼ毎日全身(本来洗顔用ですが、冬の乾燥予防に良さそうだったので)に使用したため、減り具合の参考にはあまりならないですが、現在から約1カ月と少し前の、使用から3週間経ったところです(原型、商品詳細はこちら)。
使った初日は気付かなかったのですが、石鹸に含まれる成分の何かのざらざらした感覚が、好きです。泡だては楽しいですね。(明日へ続く)

※ヒーリングサロン咲ブログ、1月17日に更新しています。→こちら


●ミニエッセー1994「ヅカノート2011冬より⑧第19回作品愛の翼大賞2011」
※2011年に直接やDVDで観た宝塚の作品すべてが対象。

・大賞     ノバ・ボサ・ノバ(星)
・準大賞    小さな花がひらいた、ル・ポァゾンⅡ(花)
・メモリー賞  めぐり会いは再び(星)、ル・パラディ(花)、誰がために鐘は鳴る(宙)
・衣装賞    美しき生涯(宙)
・ソング賞   ロミオとジュリエット(雪)
・美術賞    クラシコ・イタリア―ノ(宙)
・演出家賞   中村 暁氏、藤井大介氏
・特別賞    相棒(花)、EXCITER(花)、NICE・GUY!(宙)

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【2012/01/26 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
1000回記念71・こだわり着たい衣装

↑ 両親からの誕生日プレゼントは、しゃぶしゃぶ用カニでした。カニ鍋にしちゃいましたが。

ネタばれ注意です。CS「こだわりランキング」今月のテーマは「着てみたい衣装」。わっちは5位だった男役総踊り用燕尾服に。だってドレスとかは変身写真館で着れるもんっ。1位は意外にもメイドドレスでしたね。時代やなぁ。

<サロンのブログ更新しました>
自分フット「エッジライン」を掲載→ネイルセラピーサロンstage

[モニター品 ケイパーフェクトモイスチャーミルク(乳液)サンプル]
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皮膚科のドクターの理論に基づいて開発されたこれから発売される商品だそうです。
私はあえて分類すると混合肌で、その上でちょっと刺激のある化粧品だと赤みや荒れが出ることもあり敏感肌とも言えます。
この乳液を数回使って、優しいテクスチャーでしたし、においも清潔感があり、何よりとても肌が柔らかくなったことに感動しました。スキンケア商品は、だいたいのものがつけたときは潤いを感じたり、浸透力を感じたりしますが、問題は効果の持続力です。本当のよしあしは半日くらいたってから分かるものです。半日たっても肌の潤い、柔らかさが保たれていました。
なお、毛穴の開きの改善も期待していましたが、私の場合は頑固な開き具合?ですので、それについてはもっと長く使わないと分からないなと思いました。美肌をサイエンス ドクターケイファンサイト応援中


●ミニエッセー1993「わっちさんの年末・年始2011~12②」
<挑戦>
先月、誕生日を迎えたわっちに、親友のMちゃんがくれたカードに「わっちさんが来年はどんな挑戦をするのか楽しみ」と書いてあり、ああ、自分では特別に意識していなかったけれど、そういえば毎年毎年大なり小なりいろいろな新しい挑戦をしているなと気付かされた。
2011年は、一人ディズニーランドに始まり、パン作りを始めたり、映画も最もたくさん観たし、Mちゃんのおかげもあって、いろいろなところにも行けた。仕事ではアートコンテストに2度入賞したし、ジェル上級も取ったし、経理の仕事も始めたし、初めて本格脚本も書いた。
今年も新たなこと、いろいろやりたい!!

<工場見学>
上の関連で先月、今流行の工場見学ツアーも体験。おもしろかった。詳しくは、来月書くつもりである。

<もらい泣き>
年末の『お試しかっスペシャル』でタカトシ交換日記を観てマジ泣きしてしまった。出会いって素晴らしい。道産子としては大泉さんと並び立派に出世した二人が弟のように思えてしかたない。

<NAOTOさんが!>
『はねるのトビラ』年末SPになんとヴァイオリニストのNAOTOさんがアンガ・田中さんへのヴァイオリン指導で出演。ああ、もう少したくさん映してほしかったよん・・・。

(しばらくしてから続く)

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【2012/01/25 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
ヘブンズ・フラワー

↑ 1か月前のクリスマス、今回はネットでケーキを注文。なぜか仮面ライダー・・・爆。

たまたま深夜に川島海荷ちゃんが出ていたドラマ『ヘブンズ・フラワー』(再放送)をちらっと観たら、MATSUさんと幹ちゃんという、わっちの愛する人が2人も出ていてびっくり。知らんかった~。若手個性派俳優の綾野剛さんも素敵ですね。

[モニター品 爽美黒茶のサンプル]
P1230002.jpg
グッドタイミングで届いてうれしかったです。前日は親友との新年会で少し食べ過ぎ、翌日は仕事が休みで女子会という日、早速試しました。濃すぎてしまうとよくないかもと思い、若干薄めにしました。味はウーロン茶などと変わりなく、飲みやすいです。8時間後に、効果を実感。快適でした。
ところで、頑固な便秘症なのでこういうタイプのお茶でお腹が痛くならないものをずっと探していますが、いずれも1回目は大丈夫なのですが、問題は2回目以降。不思議なもので、腹痛を伴うんですよね。このお茶は1回分だけしかないので2回目を試してみたかったです。
『美健モール』ファンサイト応援中


●ミニエッセー1992「わっちさんの年末・年始2011~12①」
<思い出したこと1>
年末の当ブログで書き忘れたことその1。先月、東京への旅で久しぶりにおさちゃんに手紙を書き、そして誕生日が近かったのでプレゼントを用意して、公演受付で預けたのだが、そのプレゼント、数年前に買っていたのに、なかなか渡す機会がなかったので、ずっと自宅でほこりをかぶっていた。もちろん、きれいにして渡したものの壊れやすい物なので、中身が大丈夫だったか心配だ。

<思い出したこと2>
そういえば全ツ『ル・ポァゾンⅡ』の中に『ナルシスノアール』が出てきた。岡田先生はよほどあのショーに思い入れがあるんだなぁ・・・。

<年賀状>
年末おかげさまでなんだかんだ忙しくて、いつもは11月には印刷していた年賀状づくりが今年は12月中旬に。
その前に実家の年賀状づくりも頼まれており、作っていてふと気付いたことが・・・。なんと、昨年も作ってあげた実家の年賀状、番地を間違えており、母に聞くとそれを見て手紙などを出してくる人はやはり番地違いで来るとのこと。それでも届いていると聞いて安心したものの・・・母よ、昨年気付かなかったのかい?もし気付けば印刷後であっても訂正に協力したのに・・・。
今年の実家への年賀状も昨年のを見て書いた方がいて、きっと郵便配達さんに迷惑をかけたことだろう。申し訳ない・・・。

<THE MANZAI2011>
パンクブーブーが勝った。確かにうまいけど・・・人物に華がない。個人的にはナイツ方がおもしろかった。

(続く)

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【2012/01/24 00:00】 | 未分類 | コメント(2)
手元が狂うっつーねん

主人からのクリスマスプレゼント・・・わっちは子供かっ。

わんこ社長(末妹)のネイルやボディーアートなどの施術をするとき、必ず社長はスマートフォンを持ってきて、お笑いライブ動画を流し続けるんです。ついつい大笑いして手が震え、「手元が狂う~」と叫びながらやってます。

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自分ネイル「パステルウィンター」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


●ミニエッセー1991「嵐の映画・ピカ☆☆ンチ(ダブル)を観て③」
板前のボンこと松潤は、海外で修行しているとみんなにうそぶいていたが、実は団地の対岸の料理店で住み込み修行中だった。そこのお嬢さんが宮地真緒さんだ。
ニノ演じるタクマが米国から帰国することになってみんなが久々に集まるところから幕が上がるのだが、ボンだけはいない。だから、かなり後半まではメンバーとは別々のシーンばかり。最後には近くに居ることがばれるし、偶然にもその店が物語の謎の鍵を握る場所となって、結局は仲間のために頑張る。
まだこのころは幼さが残る松潤だが、今はずいぶん大人の男になったものだ。

大野君・ハルはまだ不倫が続いていた。スーパーの店員であり、公民館のケーブルテレビに出たりしている。スーツ姿がさまになっていて、桜井淳子さんの色気に負けて建設反対運動の幹部になってしまうが、メンバーの中では最も熱い役どころ。実際とは違うが(笑い)、だからこそやっぱり大野君って演技力がすごいなと思ったのである。

タクマは帰国してなぜだかバンドを組んでCDデビューということに。あやしい会社にだまされそうになるが、結局またラストシーンでは外国に行ってしまう。みんな演技派だが、やはりニノはうまい。うまいというより、普通にしていても味がにじみ出る。

この青春物語はまたまた続いて行くという感じ。実際に嵐の人生はまだまだ続いている。続編が観たい。いや、毎日快進撃を見せられているか・・・。嵐、今年も頑張れ!!日本を元気にしてほしい。

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【2012/01/23 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
花組退団者月野さんらショック

弟からの誕生日プレゼント・かいまき(着るふとん)。

姫花ちゃん・・・やめちゃうのか。実力派の扇さんや煌雅さんも・・・寂しい~。どうか幸せにね。

[モニター品 スマートフォン型メモ帳]
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私、スマートフォン派ではないので、これは気分を味わえてうれしいです。メモは、しょっちゅう使うので、いろいろな物を楽しんでいます。中はシンプルですが、そこにも遊びがあるともっといいですね。裏はかわいいりんごの模様が入っていました(うふふ)。
この企業さんは、面白い販促品、結婚式用プチギフトの大口受注をやっていて、そのような需要のある方におすすめです。わがサロンもたくさんお願いできるようになるといいなと思っています。プチギフト店ファンサイト応援中


●ミニエッセー1990「嵐の映画・ピカ☆☆ンチ(ダブル)を観て②」
やはり八塩団地という設定のロケ場所がどこなのか、なんとなく分かった。
今回もまた凝った特典映像がついていて、おもしろかった。北海道出身の助監督目線という設定で、『北の国から』と『あいのり』のパロディーが含まれていた。
この映画の副題は『LIFE IS HARD だから HAPPY』。前作では「だから」の部分が「だけど」になっていた。現実離れした映画だが、この言葉だけは現実そのものだ。何かあるから人生はおもしろくて楽しいし、幸せなのだ。

櫻井君・チュウは、一応ヤンキーを卒業して家電量販店に就職し、なんと優秀な店員として、他店からヘッドハンティングされる。彼は既に結婚して子持ちという設定。そういう事情もあり、昔のようにみんなとやんちゃができないでいたのだが、最後には仲間のために、リーゼントも復活させてヤンキーらしさを発揮しみんなを救う。
なお、原作者で兄役のいのっちさんも健在だった。

相葉君・シュンはあこがれの大学に落ちたものの、略した名前が同じだからとなぜか編み物教室に通い、そこで思わぬ才能を開花させ、編み物教室の先生になっているというとんでもない設定。
これは完全に当時既に活躍していた「ニット界の貴公子」―男性編み物作家の広瀬光治さんがモデルだろう。編み物を極めている男性という珍しさ、中世的で優しげな雰囲気で大人気だった。今、広瀬さんが西城秀樹さんらと同じ56歳というのも不思議な感じだ。
怒られるかもしれないが・・・相葉君、編み物がめっちゃ似合っていた。

(続く)

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【2012/01/22 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
感性のおもしろい渡部豪太君

岩見沢の珍しい燻製専門店。なんと、玉ねぎまで燻製に!!私は豆腐プラスチーズの燻製をいただきました。お酒は飲まないのに、珍味大好きなわっちでした。

俳優の渡部豪太君の独特な感性が好きです。本人はまじめのつもりでも、かなり面白い!!もっともっとバラエティなどで活躍していただきたいです。

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「年末ジェルオフお礼」を掲載→ネイルセラピーサロンstage

[モニター品 築地魚がし横丁しじみ汁&名店味巡りとん汁]
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3食ずつ入りのインスタントみそ汁です。主人と二人の感想を正直に述べます。
・普通のお椀では出汁入りみそを1袋全部入れるとしょっぱすぎです。どんぶりサイズでちょうどいいです。
・有名なマルコメみそを食べたことがなく、それでみそ自体がどんな味なのか試したくて今回挑戦しましたが、食べ慣れないせいか、あまりおいしいと感じませんでした。地方性もあるかもしれせん。
・しじみ汁のほうは、シジミの実が小さすぎてびっくり。そもそも北海道ではこんな小さいシジミは売ってませんよ。
・とん汁というのは、具が楽しみな物ですが、具が少なすぎます。
・今はカップみそ汁がとても充実している時代なので、袋の写真ははおいしそうですが、中身はカップ式に勝てない商品だと思いました。全国の舌を研究し、改良されてはいかがでしょうか。
マルコメファンコミュニティファンサイト応援中


●ミニエッセー1989「嵐の映画・ピカ☆☆ンチ(ダブル)を観て①」
今をときめく嵐の2004年公開の映画『ピカ☆☆ンチ(ダブル)』。『ピカ☆ンチ』のDVDを貸してくださったサロンのお客様が「続編もぜひ」と貸してくだった。
前作では高校卒業くらいの時代のストーリーだったが、3年たってみんな少しずつ大人になっていた。今回は、一つの問題(商業ビル建設推進業者らと反対する団地住民の闘い)にみんなが立ち向かうものの、悪者にうまく利用されていたことに後半気付き、解決に奔走するという勧善懲悪もの。考えてみるとその展開は、昨日まで書いていた『映画版怪物くん』と似たところがある。
相変わらずはちゃめちゃな話なのだが、とにかく嵐のメンバーが一生懸命演じているのがいい。最後には、前回はなかった嵐に戻ってのビル屋上での歌の披露もあった。

嵐以外の出演者は、前回から続いてまたという人もいれば、新たに加わった人も。前回はヒロインがあまりかわいくない無名の子だったが、本作では有名人がたくさんだった。前回から続いて猿岩石(『ピカ☆ンチ』について書いたとき、その時点で既に猿岩石が解散していると思い込んでいたが、実はまだであったことが最近分かったので、この場を借りてお詫びして訂正する)の二人が出ていたことにもびっくりしたが、なんと上島竜兵さんが登場。今の『怪物くん』のヒットを予言するかのような共演だ。
味方に見えて実は悪役の桜井淳子さん、でんでんさん、甲本雅裕さん、宮地真緒さん、水川あさみさん(櫻井君の奥さん役)、そしてIZAMさんまで出演していて、前回よりかなり豪華な雰囲気。
桜井淳子さんと大野君の愛人役である超大人の秋山菜津子さん(前回から続演)が同級生と言うのは年齢的にあまりにも無理な設定だった。

(続く)

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【2012/01/21 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
初カラーロジック

昨日の続き。ブリトーもありました!!

マニアックな話で恐縮ですが、ヒント数字からマスをぬりつぶして絵を導くロジックで、初めてカラーロジックに挑戦したら、これが普通のよりも数段面白くて夢中になってしまいました。が・・・意外にカラーロジックの載っているパズル雑誌って少ないっ。寂しい~。


●ミニエッセー1988「映画・怪物くんを観て④」
ドラマでもそうだったが、映画の中でも大野怪物くんの表情の豊かさに感動すら覚えた。つまらない、怒っている、あきれている、悲しい、うれしい、考え込んでいる、決意・覚悟している、いたずらしている、照れている、びっくりしている・・・その場面ごとの的確なさまざまな顔が観る者を飽きさせないし、魅了する。
それは、漫画では容易に可能でも、実写ではそうそうできないことだ。
たとえば、演出家が「こういう感じでやって」と指示を出して、そのとおりにしただけとしても、誰もがあそこまで「われこそが怪物くんである」という表現をできるわけではない。
原作者の藤子不二雄A先生が、大野君の主演を快諾し、絶賛しているのも、大野君自身の魅力、表現力の素晴らしさに気付いているからだろう。
「何も考えていない」―大野君はインタビューなどでよくそう答えているが、それは半分当たっていると思う。感性で仕事をしているから、難しく頭で考えなくてもできてしまうのだ。やはりスターであり、役者であり、アーチストであり、芸術家だ。
だが、半分は、本当はきちんと自分の立場や仕事のこと、あるいは嵐のことをちゃんと考えているのだと思う。リーダーとしての気負いはないだろうが、責任感はある。そうでないと日本一のアイドルではいられない。また、居続けられない。
明日から、当コーナーでは嵐の映画について述べるが、こういう魅力ある人物のそろったグループが愛されるのは心から理解できる。

大震災のあった昨年、傷ついた人たち、また直接関係なくても心痛めた多くの人たちがこの映画を観て、ひととき現実を忘れたり、明日への勇気、元気につながればいいなと思う。「怪物くん、サイコー!」

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【2012/01/20 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
1000回記念70・CS宝塚花の踊り絵巻

↑昨日の続き。怪物くんに出てくるカレーを再現したセブンイレブンのカレーパンとカレーライス、めっちゃおいしかったです。

2010年星組の日本物、実際にも観ましたが、CSで撮って感動を再び。たまにいいですよね、日本物のショー!

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●ミニエッセー1987「映画・怪物くんを観て③」
映画へのゲストとして、上川隆也さんとドラマ『妖怪人間べム』でもすっかりジャニーズ一門のような北村一輝さんが出演。
私は勝手に、イメージとして上川さんが味方で、北村さんが敵だと思っていた。ところがどっこい、逆だったから意表をつかれ、それが新鮮で良かった。上川さんは悪役をよく引き受けたものである。しかし、悪役ほどおいしいもんね。
北村さんは、姫きょうだいを守る温かい役。『妖怪人間べム』と同じ系統だ。インドロケでは現地の人と間違われたと言うエピソードはうなづける。考えたら、松岡君と北村さんはかつてホスト界を描いたドラマ『夜王』で共演している。ちらっと観たことがあり、懐かしかった。
インドの話でも、すべて日本語というところが、さすがにマンガの世界だ。

レギュラー陣では、稲森さんのフェイスラインが、年齢を感じさせることでちょっと現実に戻った以外、演技面はすべての方がパーフェクト。八嶋さんもいちいち最高に面白くて素晴らしいし、竜ちゃんもキャラにぴったりだ。海荷ちゃんも濱田くんもめんこい。鹿賀さんも舞台出身の良さが出ている。松岡君も当たり役。
そして、最も感心することが公開初日に31歳になった主役・大野君の演技力、表現力のずば抜けた高さだ。一昔前なら、30歳といえば子供たちには「おっさん」である。ところが少年役をやって違和感がないのはなんなのだ。きしゃであり本人の「少年」の部分が生きていることもあるが、私が思うに、彼の天性の表現力の勝利である。
普段の彼は、スターにはあって当然の自己アピール欲が薄く、仕事さえも自然体で楽しんでやっているのんびりした雰囲気だが、実は「役になる力」は半端ない。ひよっとしたらあのひょうひょうとした感じも「大野君を演じている」からなのかもしれない。それも、無意識に。

(続く)

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【2012/01/19 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
おさちゃんの愛犬

昨日の続き。パンフレットとサントラCD・・・と昨日のミニエッセーどおり、役に立たなかった3Dメガネ。

おさちゃん、わんこを2匹も飼ってるんですね。でも・・・犬種がわっちが苦手な系統・・・たはっ。


●ミニエッセー1986「映画・怪物くんを観て②」
それが判明してからは、怪物くんたちと姫の弟らは、姫を救い、国を正常にするために、勇気を出して敵と闘う。いつもは敵同士の悪魔界の王子・デモキンも、愛するデモリーナを岩の妖怪に殺された恨みを果たすべく、怪物くんと協力して命を懸けて闘う。
その姿を観ていた怪物ランドの民たちは、いつの間にかわが国の後継者に応援し、インドの一件が解決すると大感動。なにかと怪物くんといがみ合ってきた姫は、「また来てね」と立ち去る怪物くんのほっぺにキスをする。
帰ってきた怪物王子は「みんなを守るわがままだけはやめない」と宣言。父も大喜びする。
姫はウタコに、その弟はヒロシにそっくりだったことをどうしても本人たちに話したくて、怪物くんはドラゴンに乗ってやっと日本へ行き、夜中にウタコとヒロシを誘い出し、自分の武勇伝を誇らしげに、楽しそうに語るのだった。
けれども、まだまだ王様にはならない様子。もしかして、続編ありか?

この作品の魅力は、ハートフルなストーリーに加えて、音楽も素晴らしいことだ。ロックテイストだったり、ひょうきんだったり、今回はインド音楽風ありで、大人も十分、音楽だけでも楽しめるほどクオリティーが高い。
お供3人が歌う新曲も加わっていた。ジャニーズの厳しい著作権の関係から、サントラCDには主題歌の嵐の『モンスター』も怪物くんの歌うマンガの主題歌も入っていないのが残念だが、おすすめだ。
そして、ドラマのときから言えるが、キャスティングが見事だ。特に、チェ・ホンマンさんは、フランケンをやるために生まれてきたように思える。マンガを実写化するとがっくり・・・ということもある中、こればかりは成功例だろう。

(続く)

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【2012/01/18 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
ダンシングクレイジー2チケット

昨日の続き。怪物くんにちなんで映画館のメニュー・棒状で食べやすい「金沢かれいぱん」を食べました。おいしかったです。

3月に大阪で観る『ダンシング・クレイジー2』のチケットをゲットしました。楽しみ~!!

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[モニター品 ピギーバックス クリームセラム10g]
P1170001.jpg
何度かこの会社の製品をモニターさせていただいていますが、今回はオールインワンです。クリームといいつつ、形状はジェルに近いです。驚くほど少量でのび、浸透力も実感できます。べたつかないのもとてもいいです。顔だけでなく、全身にOKな感じで、忙しい時は助かりますね。
強いて言うならタイプの異なるいろいろな精油が混ざり過ぎているのか、香りにすっきり感がなく、爽快さやリラックス感が薄いのが残念でした。欲張らず、においの系統を統一されてはいかがでしょうか。ピギーバックスファンサイトファンサイト応援中


●ミニエッセー1985「映画・怪物くんを観て①」
ネタばれにご注意いただきたい。
ドラマの『怪物くん』、そして嵐の大野君のファンとしては、超楽しみにして映画版を観に行った。
都合のいい時間帯の関係から3Dで観たが、案の定私の目には3Dには見えなかった。乱視が矯正できていないコンタクトでなく、メガネで行ってその上から3Dメガネをするべきだったかもしれない。それでも、大スケールの物語は、アクションあり、コントあり、ロマンありでとても楽しめた。
けれども、これは本当にインドに行って撮影する意味があったのだろうか。現代のインドが舞台ならともかく、昔の雰囲気にしているので、エキストラの問題さえなんとかなれば全部セットやCGで十分作れたような気がする。

今回のおおまかなストーリーは・・・。
いよいよ怪物くんが怪物ランド次期国王に就任・・・という時に、国民から反対の声があがる。食べ物の好き嫌いをするし、いたずらがすぎてわがままだと。もともと国王になる気がない怪物くんは、就任式を放棄してお供の3人と共にドラゴンに乗って久しぶりに日本に行き、ウタコの作ったカレーを食べに行こうと計画。
実は、国王の意図でその後の息子たちの様子はすべて怪物ランドのパブリックビューイングですべて観られていた。
一行が着いたのはなぜか一昔前のインドの宮廷。インドでは怪物くんに似た人物がヒーローとして国を救うと言う予言の絵があり、魔法を使う怪物くんこそその人物だとあがめ、指導者がある頼みごとをする。めんどくさいから断ろうとする怪物くんだったが、聞いてくれたら「伝説のカレー」をごちそうすると言われ、カレーに目がない怪物王子はまんまとお願いを引き受ける。
そのお願いとは、さらわれた花嫁候補の姫を取り返してほしいというもの。怪物くんらは簡単に姫を取り返すことに成功するが、実はそれがとんでもないたくらみで、怪物くんたちは、岩の妖怪が化けた指導者にだまされていたのである。

(続く)

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【2012/01/17 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
大塚千弘さん

ミニエッセーに合わせて、昨年11月観に行った映画館にて。(明日へ続く)

ミュージカル女優の旧芸名・大塚ちひろさんって、いつの間にか千弘さんに改名されたんですね。ひらがなの方がご本人のイメージと合っている気がしますが・・・。


●ミニエッセー1984「ヅカノート2011秋より⑧映画・怪物くん夢の配役」
※主な役のみ、(   )は本役。花、月、雪、星、宙組の順、敬称略。(組替前)

・怪物くん(大野智)     蘭寿・霧矢・音月・柚希・大空
・ドラキュラ(八嶋智人)   愛音・青樹・未涼・紅・北翔
・オオカミ男(上島竜兵)   華形・星条・沙央・夢乃・悠未
・フランケン(チェ・ホンマン)扇・紫門・緒月・真風・十輝
・ドラゴン(声/山口達也)  朝夏・光月・香綾・美弥・春風
・怪物くんの父(鹿賀丈史)  夏美・越乃・飛鳥・英真・寿
・ピラリ/ウタコ(川島海荷) 蘭乃・蒼乃・舞羽・夢咲・野々
・カー/ヒロシ(濱田龍臣)  桜・明日海・愛加・稀鳥・すみれ乃
・ヴィシャール(上川隆也)  瀬戸・美翔・彩凪・壱城・春瀬
・サニル(北村一輝)     柚香・瑞羽・蓮城・天寿・鳳翔
・デモキン(松岡昌宏)    壮・龍・早霧・涼・凰稀
・デモリーナ(稲森いずみ)  花野・愛希・大湖・白華・伶美

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【2012/01/16 00:00】 | 未分類 | コメント(2)
オリンパス、残念

先月1回目を報告したモニター品・カコー化粧品のルナモーションUSPエッセンスプレミアム。この目の下(写真はまだ使い始めの頃わざとコンシーラーをつけずに化粧して半日の図)をなんとかしたいとおよそ1カ月、朝晩化粧水後、また化粧した上からも使用中。すっかり乾燥はしなくなりましたが、さて結果は・・・。またあらためて報告します。

わっちの愛用デジカメはオリンパス製なんですよね。損失隠し事件は残念でした。個人も企業も嘘はあかんで!

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●ミニエッセー1983「ヅカノート2011冬より⑦第79回宝塚愛の翼大賞」
※2011年12月15日付け。同一賞内順不同。敬称略。

大賞 未沙のえる

最優秀演技賞 蘭寿とむ
演技賞    鳳翔 大、壮 一帆、愛音羽麗、大空祐飛

最優秀歌唱賞 天羽珠紀
歌唱賞    芽吹幸奈、百千 糸

最優秀ダンス賞 珠洲春希
ダンス賞    柚希礼音、蒼乃夕妃

最優秀努力賞  北翔海莉
努力賞     緒月遠麻、華形ひかる、すみれ乃麗、凰稀かなめ

最優秀特別賞  邦なつき
特別賞     琴羽桜子、(未沙)、煌雅あさひ、美穂圭子

最優秀新人賞  七生眞希
新人賞     真凛カンナ、舞矢聖華

最優秀スター賞 音月 桂
スター賞    紅ゆずる、伶美うらら、霧矢大夢、柚香 光

最優秀男役賞  扇めぐむ
男役賞     朝都まお、早霧せいな、飛鳥 裕、鳳 真由、瀬戸かずや、冴月瑠那
        真瀬はるか、春瀬央季、涼 紫央

最優秀娘役賞  月野姫花
娘役賞     綾音らいら、美影 凛、舞羽美海、蘭乃はな、花野じゅりあ
        星乃あんり、彩咲めい、野々すみ花、愛花ちさき

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【2012/01/15 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
いいカップル・東さん&安さん

投稿義務のないモニター品ですが、せっかくなので紹介。オネエ系美容師・平澤隆司さんプロデュースの「散らないアイブロウ(リッチブラウン色)」。リキッドの眉墨って難しいですが、これは描きやすくて乾いたら色落ちしないのがGOODです。

昨年から芸能界は結婚ラッシュですが、あずまっくすさんと安めぐみさんのカップルってとてもお似合いですよね~。末長くお幸せに!!

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●ミニエッセー1982「GOLD~カミーユとロダンを観て⑦」
ロダンにとっての、またカミーユにとっての「黄金」はお互いだったのかもしれない。けれども、それぞれが相いれないという意味で「自分(の人生)は結局自分(のもの)」ともとれるし、見つけた宝物はその人の物―つまり、少し深読みだが、「自分の中で築く理想像」であり、現実とは違う。また、その人の物なんだから、どう想像しようが、愛そうとも憎もうとも、永遠にその人の物というロマンチックな見方もできる。
私個人は、壮絶な人生を送ることにはなったけれども、二人の出会いそのものが黄金―宝物だったのではないかと結論付けた。
だが、そんなことを考えながら観ていたわけではない。「GOLDって何だったのか」は、帰って来てから舞台を振り返って思い浮かんだことで、観ていた最中は、後半のカミーユの「狂気」について考えていた。
人は誰にでも多かれ少なかれ狂気の部分がある。情熱あるいは絶望が究極に煮詰まったら、理性を見失ったら、自制できなくなったら、身体、脳に影響が及び、病気になるケースは考えられる。なってしまって、自分の世界で生きることになったら、本人はそれはそれで楽なのかもしれない。
『エリザベート』に出てくるヴィンティッシュ嬢を見よ。偽物の女王だが、本物の女王・シシィの方が自由がなく窮屈だ。私は父が社会福祉関係の仕事をしており、小さいころから、精神の病気にかかったいろいろな方がいること、そんな社会が決して特別ではないことを教えられてきた。その人たちが、不幸とは言い切れないケースも見てきた。やはり人は、精神、魂の自由こそ幸せだ。

哲学的な舞台と思うことなかれ。適度な笑いも含まれていて、とても面白い作品だった。

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【2012/01/14 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
かわいい瀬奈さん

「北海道の食を応援」をテーマとしている北海道札幌・STVテレビの『どさんこワイド』とセブンイレブンがコラボし、オール道産品で作って売り出した「どさんこ弁当」(お品書き付き)。おいしかったです。

宝塚の先輩やおさちゃんのブログ等にもプライベート写真がよく載っている瀬奈じゅんさん。宝塚現役時代、あんなにかっこいい男役として「女性殺し」だったのに、なんか・・・とても若いし、かわいい女子ですよね。たいして歳が違わないおさちゃんは、時には疲れていたり、わっちより年上に見える感じだけれど、あさこさんは「めんこい」ねー!!

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●ミニエッセー1981「GOLD~カミーユとロダンを観て⑥」
娘の才能を認めてサポートした優しい父を演じた西岡馬さん。病気降板の古谷一行さんのピンチヒッターだったが、古谷さんと同じくらい西岡さんの男の色気が好きな私には貴重な機会になった。テレビの人かと思いきや、西岡さんは文学座出身。舞台経験が多いのであった。舞台に立っているだけでさすがの存在感。歌は、渋く語りかけるような感じだったが、うまく朗々と歌うよりもかえって味があって素敵だった。

男性5人、女性6人のアンサンブルの方々は、ロダンの生徒、弟子や市民、芸術院理事、果てはロダンの内妻ローズまでさまざまな役をこなし、道具の出し入れも複雑でさぞかし大変だったことだろう。
それから、この舞台はバンドの姿は見えないが、生演奏である。開演前に、チューニング、演奏練習、または発声練習の音が大きく聞こえてきたが、それが新鮮だった。
先月の『ア・ソング・フォー・ユー』も生演奏で、バンドメンバーは常に舞台後方にいて、クリスマスのシーンではメンバーもサンタ帽子をかぶっていたが、題材がライブハウスなので常に見えていても違和感がなかったが、さすがにこの舞台では完全に隠れていた。

この舞台には舞台装置や小道具として彫刻像(劇中で粉々に壊される物もあり、公演分、たくさんの像が用意されていたことを考えると、美術スタッフに頭が下がった)がたくさん出てくると最初に書いたが、別に金が出てくるわけでもないのになぜタイトルが『GOLD』なのかというと、ロダンの台詞から来ている。カミーユに対して、「黄金のありかは教える。だが、君が見つけた黄金は君の物だ」と言うのだ。芸術の師が弟子に発した言葉だと思えば、黄金が芸術の手法や作品を示すと簡単に察しがつくが、物語が進むうちに、黄金の意味が深いことに気付く。

(続く)

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【2012/01/13 00:00】 | 未分類 | コメント(2)
アイバチャン

アンケートに答えたら思いがけずいただいた数研さんのボールペン。わっちは数学は、それまでは嫌いでしたが、中学2・3年頃以降はとても好きでした。

嵐の相葉君ののど飴のCMでのキャラクター「アイバチャン」、本人の雰囲気にマッチしすぎていて素敵!


●ミニエッセー1980「GOLD~カミーユとロダンを観て⑤」
現場―舞台サイズに合った演技ができるようになったというか・・・。大切なことだ。
今回、音楽は宝塚ファンにも『スカピン』ほかでおなじみのフランク・ワイルドホーン氏。皆さん歌いこなしていたがちょっと覚えにくく、感情を込めて歌う―歌を演じるということが要求されるものばかり。その中で幹ちゃんの『震える男』は胸にしみた。ロダンは、幹ちゃんに合った役だった。

噂にはよく聞いていたものの、初めて拝見した伊礼彼方さん。東宝『エリザベート』でも、彼のルドルフは観れていなかった。ハーフの方なので新妻さんとは似ていないが、役をよく理解して、姉を思う弟役を好演していた。

堅い母親役にとてもはまっていた根岸李衣さんには、とある思い出が二つある。
一つは、高校時代からの親友のYさんが当時の根岸さんに雰囲気が似ていて、仲間内ではYさんのことを「根岸さん」と呼んでいたのだ。
もう一つは根岸さん自身というよりも、根岸さんの前夫で亡くなった大津あきらさん(作詞家)のことだ。大津さんは、私が大好きな西城秀樹さんのいくつかの曲の作詞をしており、当時大津さん・根岸さん夫婦は秀樹さんと仲が良かったのである。
大津さん作詞の曲の中では特に『追憶の瞳~LORA』に並々ならぬ思い出がある。ちなみに、中村雅俊さんの『心の色』、徳永英明さんの『輝きながら』、杉山清貴さんの『さよならオーシャン』、高橋真梨子さんの『for you』などのヒット曲も大津さんの詞である。
そんな縁のある根岸さんに会えて、また、根岸さんが3年前にブルース仲間の方と再婚されたことを知り、うれしく思っている。

(続く)

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【2012/01/12 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
義弟にまで・・・

懸賞生活当選報告。数か月ごとに無料で送られてくるある雑誌で、イプサのバスグッズコフレをゲット。その雑誌の雰囲気が嫌いで、1年以上毎回「こんな偏った編集、誰が買うんだい」とプレゼント付き読者アンケートで毒を吐いていたら、とうとうプレゼントをいただいてしまいました。汗。

うちら三姉妹とわんこ社長の夫君の4人は同じ美容室を行きつけとしています。
ある日義弟が行った時、美容室の男性オーナーがすかさず、「一番上のお姉さん、マジで面白いですよね。自分、ツボなんです~」―わっち自身も、直接「ツボ」と言われたことがある。・・・わっちは芸人さんかっ!!

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●ミニエッセー1979「GOLD~カミーユとロダンを観て④」
カミーユ・新妻聖子さんを拝見するのは2度目だった。歌も演技も素晴らしい。特に次第に狂気を帯びるところは難しかったと思うが、違和感がなかった。
しかし・・・今回、最も残念だった点は・・・ファンの皆さんには大変申し訳ないが、全く色気がないところ。ロダンと初めて関係を持つドキドキのベッドシーンに至るところに説得力がない。逆にいうと、生々しさや下品にならない良さはある。
けれども、今回の場合は実在の人物で、知っている人にはカミーユのイメージがあるので、かけ離れている感じなのだ。出演者は皆、ナチュラルメイクで、新妻さんは純日本人顔。きっともっと若いころはどちらかというと「かわいい」タイプ。なおさら、色っぽさが見えない。少しはメイクで工夫しても良かった気がするが、これは演出家・白井晃さんのの意図なのか・・・。
私はおそらく、どこかでばったり新妻さんにお会いしても気付かないと思う。生では2度目だが、さまざまなメディアでは何度もお顔を拝見している。だが、なかなか覚えられない。ともあれ、歌えて強い個性がないだけにいろいろに化けられる舞台女優は貴重な存在なので、次の出会いに期待したい。

新妻さんとは違い、見た目をかなりロダンに寄せてきた幹ちゃんこと石丸幹ニさん。私は男性のひげが嫌いな人だが、まさに「ロダン」で良かった。実年齢的にも、カミーユと出会って数年の姿はリアル感があった。わが王子ももう若くない。そこがいい。
『考える人』のポーズをする場面があり、本当にあの像に見えた。そうか、あの有名な像はロダン自身だったんだな、そうすると宝塚の『再会』で、像がロダンに文句を言うという台詞は、矛盾というか、自己と自己の対話になってしまうんだな・・・などと考えてしまった。
幹ちゃんのここまで色っぽいシーンを観るのは初めてだったが、前述のようなわけで、もっともっとどきどきできたはずなのに残念(苦笑)。ただし、幹ちゃんは若干ぎこちなかった・・・(爆)。
映画やドラマの経験が生きているのか、大仰すぎない演技で、ちょっと幹ちゃん変わったかもしれないと感じた。

(続く)

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【2012/01/11 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
高梨臨ちゃん

先月の初め、わんこ社長が出演した岩見沢のライブハウス。

タレントの高梨臨ちゃんってめっちゃかわいいですよね。特にACの「やさしい森」のCM(「最近、いろいろうまくいかなくてさ・・・」とつぶやく子)がいい。臨ちゃんなら、フットの後藤さんのお嫁さんでも許すのにな・・・爆。


●ミニエッセー1978「GOLD~カミーユとロダンを観て③」
現実にそんなことになったら「えらいこっちゃ」だが、狂うほど人を愛したり、憎んだり、芸術に悩むエネルギーを持った人生って、決して不幸とは言えない気がするのである。

それから、ロダンは内妻と子供がありながら24歳も年下の弟子を愛人にして、優柔不断でどっちつかずの態度を続けたがためにカミーユを追い詰めていくだめ男なのは確かだ。だが、彼もまた芸術家脳のために、作品作り以外の人生には不器用なのである。
芸術家だから複数の女性がいていいということではない。けれども彼は、はなから芸術と結婚したような人物だから、世間一般の常識であてはめてはいけない。カミーユは、それを分かっていて師弟関係を超えてしまった。だから、普通の恋愛とは違う。彼女自身の葛藤は当然のことだ。
ロダンはけじめとして、内妻の死期が迫った時についに内妻を書類上の妻としたが、舞台の幕開けから「私は生涯カミーユを忘れたことはない。愛していた」と吐くとおり、実際の彼の最期の言葉は「パリに残してきた若い方の妻に会いたい・・・」だったそうだ。最初からちゃんと「救い」が用意されていた。

要するに、芸術家同士がひかれ合った理由も、不器用な愛と葛藤の道程も理解できるから、二人の人生を肯定し、さわやかな気持ちになったということだろう。
カミーユと家族の関係も丁寧に描かれていた。感性があり理解ある父と、芸術を理解せず保守的な母親。この母親とは生涯確執があった。当然だ。姉を愛し、心配する頭の良い弟が、姉の死後、生きのびた姉の作品をロダン美術館に展示するという事実も感動だ。私にも弟がいるので、互いの「思い」が分かる。カミーユには本当は妹もいるというが、この舞台ではその存在は省略されている。

(続く)

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【2012/01/10 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
宙組インFNS歌謡祭

わんこ社長にもらった誕生日プレゼント。ネイルが見えるよう、手先のことができるよう指先がない手袋が好きです。

先月、観ちゃいました。『FNS歌謡祭』。宙組の皆さん、お疲れさまでした。ゆうひちゃん、やっぱりかっこいいっ。鈴木マーチンさん、男役に囲まれて違和感なかった!!

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●ミニエッセー1977「GOLD~カミーユとロダンを観て②」
カミーユと年上の恋人ロダンのただの恋の物語かと思ったら、後半は彼女が芸術家として世間に認められず、ロダンとの愛に疲れ、ちょうど今の私と同じ年頃に精神を病み、自分の作品を壊し、精神病院で30年も過ごしたという切ない展開になる。ロダンに会うこともなかった。
それでも、なぜか観終わったら、かわいそうとか悲しいとかネガティブな気持ちにはならなかった。むしろ、達成感と言おうか、さわやかな思いさえ起った。それがどうしてなのか自分なりに考えた。

答えは、まずはカミーユに関して、結局彼女が自分のやりたいことをやり、思いのままに生き抜いたことへの称賛である。当時、自分の興味のあるもの、得意分野のことを一筋にできた環境にあった女性は少ないはずだ。彼女が美術学校へ行った時点で、ロダンに出会ってしまうことは避けられない運命だった。
30年も精神病院でひとりぼっちなんて・・・と思うかもしれないが、彼女は生涯心の中にロダンへの愛と憎しみを燃やし続けて、それが生きる力だったろうし、最後の言葉が弟を思うものだったことから、懐かしく愛しむ対象があった。本当の孤独とは言えないのではないかと思うのだ。
そして、いくら精神の病気でも決して自殺はしなかった。彼女は病んでいたと言えるのだろうか?とさえ感じる。
芸術家が発狂する例は多々あるが、それは本当に狂ったと言えるのか?―そうは言い切れないと考えている。周囲の人の尺度ではそう見えるかもしれないが、芸術家本人にとっては、壮絶な葛藤、自己矛盾、作品生産の苦しみは「当然の所業」という面もあり、狂うほどに悩み苦しむのは、ある意味宿命である。それで自殺してしまう例があるのは大変残念で悲しいことだが、それもまた自分が決めた自分の人生だ。

(続く)

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【2012/01/09 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
家族版愛の翼大賞2011④

本日誕生日のわんこ社長(末妹)が先月サロンに飾っていたクリスマスオーナメント。

昨日の続きです。「お経中に草むしりしたで賞」のスーパー天然の母。お墓の中の祖父母らも驚いたことでしょう。「還暦過ぎても若々しいで賞」はいとこのご主人。「いとこのお兄ちゃんに再会したで賞」はいとこのA選手。いとこ界の頂点に立つ?人気者のお兄ちゃんが長年の京都暮らしから帰郷。そのうちわっちも会いたいです。最後はペットたちに「ぼくらも高齢化社会で賞」。みんな高齢になってきましたが、元気です。


●ミニエッセー1976「GOLD~カミーユとロダンを観て①」
ロダンといえば『考える人』。宝塚の『再会』にもその作品の話が出てくる。・・・知っているのはそれだけという状態で観た。
主人公はロダンの弟子で愛人のカミーユ女史である。当時は珍しかった才能ある女性彫刻家だった彼女の生涯を晩年のロダンが振り返る形で舞台がスタートする。と言っても、カミーユの人生はロダンなしには語れないわけで、二人が主人公とも言える。
実在の人物のドキュメンタリーなため、ストーリーについては特別な仕掛けはない。そのかわり、舞台装置では彫刻の模型をふんだんに使い、それをそれぞれアンサンブルが動かして、場所や時間を表現する。大舞台ではないから、装置転換には制約がある。そのための工夫が一流で、感心した。
彫刻は白かブロンズで、私の専門分野である「色」での表現はないので、最初はなんとなくつまらない印象なのだが、役者さんたちの感情表現や情熱に見えない色がたくさんついているため、だんだんと映える装置に見えてきたから不思議だ。
私は美術の中では、彫刻が最も苦手だ。今回のように人物像が多く、表情などが分かる物ならばまだしも、特に抽象的なぼんやりした形の物は、称賛されている理由などがよく理解できない場合が多い。
私の住む岩見沢の隣町・美唄出身の世界的彫刻家・安田侃(かん)さんの作品が良いと感じるぎりぎりの線。でもそれは、ただ丸みの美しさ、穏やかさ、安心感を感じるだけ。そんな単純なことで一流とされているわけではないのだろうが、美術品を観て何を感じるかは結局観る人の自由なので、まあよしとしている。が、本音では自分は彫刻が分かんない―その苦手意識をコンプレックスとしている。
だから、開演前から舞台に彫刻がたくさん並べられていた時点で、このミュージカル、果たして楽しめるのかという気持ちがなきにしもあらずだったのだが、だんだんと引きこまれて、しまいには自分も彫刻を作ってみたいと思う始末だった。

(続く)

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【2012/01/08 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
家族版・愛の翼大賞2011③

北海道の有名菓子店・北菓楼【きたかろう】のもちもちパン風シューが不思議感覚でおいしいシュークリーム。

昨日の続きです。義弟・わんこ社長の夫とすぐ下の妹夫婦にはそれぞれ秘密の賞を。いとこのTちゃんには「それでも俺は行ってないで賞」(かつて祖母の葬儀に行けなかった思い出から)、Kおばさんには「セントポーリアはわっちさんに継承で賞」を。わが夫は「カップヌードルで死にかけたで賞」―エビが気管に入り呼吸困難になったのでした。めんを吸うのが得意な日本人ですが、皆さんも気を付けましょう。(明日へ続く)

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「ジェルオフご来店お礼」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


●ミニエッセー1975「ヅカノート2011冬より⑥GOLD夢の配役」
※主な役のみ。(  )は本役。花・月・雪・星・宙組の順。敬称略。

・カミ―ユ(新妻聖子)     桜・霧矢・音月・夢咲・野々
・ロダン(石丸幹ニ)      蘭寿・青樹・未涼・涼・大空
・カミーユの弟ポール(伊礼彼方)柚香・龍・早霧・柚希・凰稀
・同 母(根岸季衣)      壮・蒼乃・麻樹・万里・鈴奈
・同 父(西岡馬)      夏美・越乃・飛鳥・英真・寿

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【2012/01/07 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
家族版愛の翼大賞2011②

リラクマストア札幌2回目は控えめの買い物。

昨日の続きです。「よくやってて感心するで賞」に甥っ子二人。社会人になって数年、ずっとそれぞれ仕事を続けててわっちおばさんはうれし。「座ってればいいべや賞」は、大地震に動じず、勉強していた(専門学校の先生なので)父に。会社の経理に奮闘するわっちは「スーパー経理で賞」。うちは不正は一切ありません!!(明日へ続く)


●ミニエッセー1974「ヅカノート2011冬より⑤NICE GUY!を観て②」
途中で生徒たちが後ろから登場し、SとA席の間の通路を観客とタッチしながら通って行く場面があった。これ、『TAKARAZUKA舞夢』のおさちゃんのパターン。それを知っていたら20列目か21列目を探したかもしれない。とても懐かしかった。
ゆうひちゃんが物を投げて客席で誰かがそれをゲットできるというのも。受け取った人、いいなあ(あはは)。そういえば、何年か前バウで私の隣の人がゆうひちゃんの投げたたばこの吸い殻の小道具をゲットしていて、ものすごい勢いでバッグにしまったことを思い出した。横取りなんかしないよぉ・・・。
テーマ曲の歌詞にも装置にも入っていたから、このショーのタイトルは『紫のばら』でも良かったかもしれない。でも、それだとゆうひちゃんが『ガラスの仮面』のなんとかさんみたいになってしまうか・・・。紫のばらのミステリアスでセクシーな雰囲気はゆうひちゃんに合う。

みっちゃんは少し鼻声で、風邪だったのかもしれないが、とにかく歌のうまさが際だった。専科と聞くとちょっと寂しさもないわけでもないが、きっと各組で大いに活躍してくれると思うので、喜んで背中を押してあげたい気がした。
ショーのみ出演の専科の美穂さんもさすがの歌唱力。こうしてショーだけに出るのも、プレミア感があっていいかもしれない。この組は、ゆうひちゃんもかなめちゃんも歌がとても得意というわけではないし、すみ花ちゃんは下手ではないが、キーが合わないときはキンキン声に聞こえてしまうので、美穂さんの支えは大きかった。下級生では七生眞希さんが気になった。

1か月前に観た雪組のショーより疲れずに観れた。今回も幕が降りた後、ゆうひちゃんが退団した後のことを想像してしまって、胸がいっぱいになった。
最後になったが、退団者の皆さん、どうか幸せに!!

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【2012/01/06 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
家族版愛の翼大賞2011①

怪物くんを観に行ったとき、和食屋と間違えて(涙)入った店で食べたハンバーグと焼き野菜セット。

毎年年末に決めている家族新聞での賞。2011年の大賞は弟のお嫁さん。日ハム観戦でテレビに映ったときの笑顔と宝塚札幌公演での感動ぶりに。「久々に歌手したで賞」にわんこ社長(末妹)。昨年からわが社に入社したので、「兄は部長で賞」に弟。兄って、社長の末妹にとって・・・ですが。(明日へ続く)

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「お客様スペシャルケア(手が軽くなったよう)」を掲載→ネイルセラピーサロンstage
 
[モニター品 エンリッチメントオールパーパスクリーム8gサンプル]
P1050001.jpg
商品名が長いですが、細胞のいのちを助ける“輝く水”~パニフェロウォーター(恒pH性酸素水)、上質椿オイルと新型ビタミンC誘導体APPSなどを使用したマッサージ・美容クリームです。サンプルながらきちんとした容器に入っていました。
英国の老舗ハーバリストGBaldwin日本代表の春木氏が手がけたオリジナルブレンドのアロマ HARUKI No1が入っているため、高級感があって癒される香りがします。好き嫌いが分かれるところでしょうけれど、私は好きです。
見た目も使用感も最初は油っぽさが気になりますが、時間がたつにつれて徐々に肌になじみ、保湿が持続します。マッサージ用、美容液として顔に使うのが基本ですが、手にも体にもよそさうですね。最近、しわが気になり始めたので、このクリームで丁寧にケアしようと思います。
配達業者のミスによる遅延の対応を迅速に誠実にしていただいた(株)ディオスの川村様にお礼申し上げます。パニフェロファンサイト応援中


●ミニエッセー1973「ヅカノート2011冬より⑤NICE GUY!を観て①」
副題は「その男、Yによる法則」。こちらもなんとなく退団公演っぽい雰囲気。芝居もそうだが、本当はゆうひちゃんのさよならだったけれど、何らかの事情で予定が変わったのかなとどうしても勘ぐってしまった。

いきなり、フィナーレの話からで恐縮だが、事前にショーの詳しい配役などは知らなかったし、宙組の下級生にはそんなに明るくないので、「今回のエトワール、誰?あまり見たことがないな・・・」と気になった。プログラムをチェックすると名前と顔がなかなか印象的な百千糸さんだと分かり、新鮮だった。

さて、本作品はザ・藤井大介先生という感じで全体的に楽しかった。ただ、フィナーレ近くの優雅な場面は、退団者をフューチャーする「よく見るパターン」だったので、ちょっと「うーん・・・オーソドックスすぎるな」と思ってしまった。ただし、長年地味ながら歌で活躍してきた天羽さんの銀橋ソロという粋なはからいにぐっときた。彼女の温かい雰囲気が好きだった。退団は寂しい。
ダンスリーダーだった珠洲さんも要所で活躍。女役姿も見せてくれた。長年本当にお疲れさまでした。

構成に緩急がちゃんとある点は、さすが。ストーリー仕立ての一つの章の中で、初めの衣装に最後また戻るショーでは珍しいパターンは、目をひいた。しかし、ヘアースタイルまで戻して、生徒はさぞかし大変だったことだろう。

それにしても宙組は長身が多くて、何をやっても迫力がある。

(続く)

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【2012/01/05 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
日ハム・栗山さん&大嶋君

限定ボトルにつられて買った化粧水と、普通サイズを買ったらおまけについてきたトラベル用より小さいケープ。旅に大助かり!

わが日ハム、栗山さんはどんな監督になられるのかなぁ。ソフトボール出身の大嶋捕手の明るいキャラクターは素敵ですね。期待しています。ああ、今年こそ生で佑ちゃんを見たい・・・。ダルビッシュ、米国で頑張れ!


●ミニエッセー1971「ヅカノート2011冬より④クラシコ・イタリアーノを観て③」
今回、若手の配役はとても成功だったのではないだろうか。
特に、みっちゃんの弟役に蓮水さんが来たのがいい。彼女は、落ち着きがある。今後、めっちゃ渋くてかっこいいおじさま系の役なんかいいんじゃないかと思う。
その蓮水さんの妻役で今回退団となった琴羽さんは妊婦役だったが、勝手に子供が生まれそうになるなど、何か出産に関して事件が起きるのかなと想像していたが、違った(苦笑)。
個人的に一押しの伶美うららちゃんが、令嬢役で、すみれ乃さんが汝鳥さんの孫・ヴィアンカでも良かったのではないか。
主人公の「お嫁さんにしたかった」というヴィアンカ役の生徒さんが誰が分からず、後でプログラムを確認したら瀬音リサさんだった。残念ながら、舞台化粧があまりよくない。勉強して、成長していただきたい。
愛花さんが出番が多くおいしい役だったのがなんだがうれしかった。いまだ亡くなったのを信じたくないが、お父様の夏夕介さんも天国で喜んでおられるだろう。
男役下級生では、前回の宙組公演で気になった春瀬さんに加えて、新公主演の澄輝さんがなかなか舞台映えしていいなとチェック。そして、やっぱり月映さんは華がある。

勝手なイメージでは、モデルさんとかがいっぱい出てくるきらびやかなシーンが多いのかと思っていたが、意外にもバックステージもので、地味だった。デザイナーかと思ったら、「職人」の世界の話で、同じ職人として自分ももっと頑張らないとなと痛感した。
ちなみに、やたらピザが食べたくなった。笑い。

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【2012/01/04 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
きりやん、蒼乃さんの退団について

懸賞生活でゲットしたバッグチャーム。お客様へのプレゼントにします。

今年きりやんとまりもちゃんが退団・・・寂しいです。今のところ観に行く機会もないので、残念です。二人のダンス、大好きでした。この話題については、いずれあらためて書こうと思います。

※わんこのきもち社長日記更新しました→こちら

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「自分ネイル(ア・ソング・フォー・ユー)」を掲載→ネイルセラピーサロンstage


●ミニエッセー1970「ヅカノート2011冬より④クラシコ・イタリアーノを観て②」
すみ花ちゃん自身はとてもうまいが、役が・・・。いなくても成立する話なのはつらい。三枚目担当とも言える。あんなにもドジっ子、やだ~!!!!(笑い)イタリアなのに、日本のマンガ・アニメに出てくる萌えキャラっていう子みたいで、なんともいえない。
ファッション界をけん引する男・サルヴァトーレは、いい女と付き合いすぎて、ああいう子が新鮮に見えたっていうことなのか、もともとドジっ子が好きなのか・・・。二人は、芝居の最後でもラフラブになる前段階なので、今回は恋がテーマではなく、トップ娘役より愛花さんの方が目立っていて気の毒だった。

かなめちゃんは、適役だが、2番手によくある役だなという印象。この方は何をやっても華があって魅力的で、やっぱりザ・スターだ。
課題はとにかく歌。かつてそんなに歌えていた方ではなかった瀬奈さんが、2番手中に次第に上達し、素晴らしくうまくなってトップ時代を駆け抜けたように、頑張っていただきたい。

いつも安心して観ていられるみっちゃん・・・この後の専科への異動が分かっての役なのだろう、泣ける当て役だった。「お前と一緒にやれて良かった・・・」―そう、ゆうひちゃんとみっちゃんはマミさんのもとで共に育った月組っ子同士。ぐっときてしまった。
軽妙な役も絶品だが、みっちゃんの渋い役がまだまだ見たい。ファントムのお父さんとか、エリザの国王とか、とんでもなく悪い役もいい。退団とは違うが、宙組っ子としての最後、本当にお疲れさまでした。

(続く)

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【2012/01/03 00:00】 | 未分類 | コメント(2)
車にコケ事件

1か月前、誕生日に関西の友人・大切な「同期」にいただいたプレゼント。特に携帯加湿器、重宝しています。

昨年の秋、わっちの愛車の窓にコケが生えているのをわんこ社長に指摘(ばかに)されました。
「普通、みんな生えるしょ」と強がりを言ったものの、やばいと思い、コケ取り剤を買ってきたわっちさん。
しかし、すっかり使うのを忘れて、雪が早く降ったために、冬は乗らない愛車を11月から湿気がこもる車庫に入れてしまいました。湿気がますますコケを成長させる?・・・春こそはコケ取りに挑戦します!

※ヒーリングサロン咲ブログ更新しました→こちら


●ミニエッセー1970「ヅカノート2011冬より④クラシコ・イタリアーノを観て①」
※芝居、ショー共宙組公演の感想は観劇直後に記した物につき、ゆうひちゃん退団発表については触れていないことを了承いただきたい。

植田景子先生でイタリアファッション界の話と言えば、紫吹さん主演『シ二ョールドンファン』を思い描いていた。けれども、実際観ると、これはどちらかというと『落陽のパレルモ』っぽいなと感じた。先生、きれいな写真のパネルものが好きだよね・・・みたいな(ははは)。人には過去という歴史がある。それはもちろん大切ではある。しかし、景子さんの描くものはずいぶんと「過去」にこだわりすぎている。それが強く印象に残った。
全体としては、「ものすごく良かった」とまではいかないが、若干間伸びシーンだなというシーンはありつつ近年のオリジナル作品では佳作で、久しぶりに音楽も良かった。
もっと、ファッション自体について、たとえば、主人公のデザインはどんなところに特徴があるのか、スーツのあれこれなど、何か具体的に示してくれれば面白さが増したのではないだろうか。そういうところはちょっと逃げて、人間のドラマに仕立てたのか・・・。

まあまあまあ、ためいきが出るほどかっこいいゆうひちゃんの逆三角形スタイルと足の長さ。参った!!これを観る少し前に『FNS歌謡祭』を観たが、公演中で疲れたような顔をしていたので心配していたが、声もよく出ていて、演技は文句なくて100点満点だった。
これはまるで、退団公演用作品のようだと感じたのは私だけだろうか・・・。ゆうひちゃんの存在感、彼女のかっこよさありきの作品で、逆に言うとそれ以外はあまり目立たないというか・・・。
すみ花ちゃんとの関係は、大人と子供で、なんとなく今はやりの年の差カップル?

(続く)

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【2012/01/02 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
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北海道発・わっちさんの宝塚な日々


北海道の宝塚・ミュージカルフリーク。 現在は特に宝塚OG真琴つばささんが好きです。 北海道日本ハムファイターズも応援しています。 毎日更新しています。

プロフィール

わっちさん

Author:わっちさん
1964年生まれ。北海道在住。
1991年から宝塚ファンに。
大学職員・雑誌記者から
転身し、2010年4月より
美容アーチストとして
サロン経営をスタート。
ネイリスト・メイクアップ
アーチスト、カラーコーディネーター、
ライターです。

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