マミさんプレバト水彩画1位、俳句2位

↑ 弊社の社長が取引先社長様からいただき、おすそ分けいただきました。有名なバームクーヘンらしいです。

【本日の記事】
先月の『ブレバト』で、マミさんが快挙。
初挑戦の水彩画で1位、俳句で2位を獲得。歓喜しました。
さすが、わっちの愛する人の才能は素晴らしい~。
いつもは観たらすぐ消す録画もこれは保存しましたよ。
マミさんまた頑張ってね。


●ミニエッセー3973「あさひなぐ(舞台ライブビューイング)を観て 1」
ただマミさんが出るというから駆けつけた。
原作の漫画はただ、高校のなぎなた部を舞台にしているということくらいしか知らず、主演格の乃木坂46のこともあまりよく知らず、果たして楽しめるのか不安だった。
当日は大きいシアター。前4列は使用されず、そこから後ろはほぼ満員。私の席は中段のほぼ真ん中。
お客さんは8割が男性。そのうち7割が若い方。マミさんファンと思われる方も数人いたが、明らかにアウェー状態。
乃木坂ってなかなかの人気なのだな・・・。
隣は大柄のサラリーマンで窮屈だった。しかも、両方とも私の方にドリンクを置いたので私のホルダーはなし。まあ、ドリンクを置かなかったからいいものの、見れば分かるだろうに・・・。
しかし、ひきこまれたのかマナーが良くて助かった。
つい観劇している気分になり、拍手したくなる衝動と闘っていた。実際、している人もいた。
2幕もので、間は20分休憩。後ろの男の子が「遅くても夜9時に終わると思っていた」とふざけた発言。
夜7時開始の舞台、だいたい舞台は休憩入れて3時間なのだから終演が10時に決まってる。
さらに、この日は映画版のキャスト発表イベントが30分あったので、事前にビューイングは夜10時30分終了と書いてあったのに。
だから、私はしっかり始まる前に夕食を済ませた。
シネマフロンティアで待っている男の子達が少し飲み物を飲むくらいで何も食べずに、観劇中や幕間はポップコーンくらいというのが多くて、不思議だった。映画感覚みたいだ。
案の定、終わってから「腹減った。めし、どうしよう」・・・。いかに観劇慣れしていないかが分かるというもの。

結論から述べると、めっちゃ面白かった。
おそらくさまざまなエピソードを通して成長する主人公をとりまくいろいろをうまく凝縮した良い本。
なぎなたに初めて触れる者にも実に分かりやすく、なかなか演出がうまい。
これ、「チア☆ダン」と同じく東宝なのだ。
なにに打ち込むかは違っても両方とも素晴らしい青春物語。
なぎなたが剣道のように「めん」などがあること、なかなかかっこいいことを知り、感激した。(続く)

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【2017/06/27 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
まったく知らんかった樹里ちゃんの再婚

↑ 先月ザワのはま寿司にあった「窓際の松崎しげる」というガチャポン・・・笑い。

【本日の記事】
えーーーーーーーーーーーーーーいつのまに???
じゅりぴょん、昨年一般の方と再婚されていたんですって。
おめでとうございます。今度こそ末永くお幸せに・・・!!

<サロンのブログ更新しました>
「ネイルMAX2017年8月号に掲載されました」を掲載→ネイルセラピーサロンStage


●ミニエッセー3972「ヅカノート2017春より32・あさひなぐ(舞台) 夢の配役」
※主な役のみ。(   )は本役。花、月、次期雪、星、次期想定宙組の順。敬称略。

二ツ坂高校なぎなた部と関係者

・主人公 東島 旭(齋藤飛鳥)              明日海、愛希、真彩、礼、星風
・ボーイッシュな同級生 八十村将子(井上小百合) 瀬戸、宇月、縣、七海、桜木
・長身お嬢の同級生 紺野さくら(新内眞衣)     水美、暁、彩風、壱城、愛月    
・エースな先輩 宮路真春(若月佑美)         綺城、珠城、望海、紅、真風         
・部長の先輩 野上えり(生駒里奈)          仙名、晴音、彩、綺咲、瀬音
※以上5名は乃木坂46

・大柄な先輩 大倉文乃(下司尚実)    天真、美園、奏乃、麻央、凛城
・ちゃらい顧問 小林先生(石井一彰)   帆純、輝月、彩凪、紫藤、澄輝
・OG、監督  福留やす子(則松亜海)  城妃、紫門、沙月、夢妃、純矢 
・真春の弟 宮路夏之(七瀬 公)     柚香、輝生、永久輝、瀬央、瑠風
・夏之の友達 森 拓馬(大音 智海)   亜蓮、彩音、真那、夏樹、和希

・合宿先なぎなた教士の尼僧 寿慶(真琴つばさ)  鳳月、美弥、久城、天寿、寿
・お世話係の尼僧 郁林(白勢未生)          春妃、結愛、舞咲、天彩、星吹

ライバル國陵高校なぎなた部

・1年にしてエース 一堂寧々(堀未央奈)         芹香、月城、朝美、天華、伶美
・オトナな部長 寒河江 純(衛藤美彩)           桜咲、早乙女、星南、音波、彩花
・エースの座を奪われる 的林つぐみ(北野日奈子)   音、紫乃、潤、有沙、華雪
※以上3名は乃木坂46

・アンサンブルも演じた三須英子(小山雲母)         聖乃、叶羽、煌羽、小桜、桜音
・同 安藤真琴(萩原麻乃)                    愛乃、海乃、妃華、星蘭、遥羽

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【2017/06/26 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
ティンカーベルの2作観ました

↑ 昨日の記事の続き。三笠道の駅にできたパン屋さんでゲット。

【本日の記事】
Dlifeでやっていたディズニー映画『ティンカーベルと流れ星の伝説』と『ティンカーベルとネバーランドの海賊』を観ました。
本日のミニエッセーはその夢の配役(タカラジェンヌが演じるなら・・・)となっています。
子供向けだろうと思っていましたが、前者はなかなかの感動作で、不覚にも涙。この回の主人公はティンカーベルの友達の「動物の妖精」フォーン。トトロの怪物みたいなのが出てきます。
後者はまだピーターパンと出会うかなり前の話で、若き日のフック船長が登場します。フックさん若いときから悪よのぉ・・・といっても、わっちはピーターパンのアニメを観たことがないのですが・・・苦笑。
主人公はザリーナという妖精とティンカー・ベルたち。
妖精の村は女性優位社会。女王がトップで、兵士も女性。妖精たちは皆なんらかの要職に就いていて、ティンカーベルたちはブルゾンちえみさんじゃないけど「キャリアウーマン」なんですね。


●ミニエッセー3971「ヅカノート2017春より31・ティンカーベル2作 夢の配役」
※主な役のみ。花、月、次期雪、星、次期想定宙組の順。敬称略。

・ティンカーベル(もの作りの妖精)    明日海、月城、潤、綺咲、桜木        
・フォーン(動物の妖精・1作の主人公)  仙名、愛希、真彩、有沙、星風  
・イリデッサ(光の妖精)           音、紫乃、星南、天彩、華妃
・シルバーミスト(水の妖精)        城妃、海乃、白峰、音波、彩花
・ロゼッタ(植物の妖精)           春妃、早乙女、彩、小桜、瀬音
・ヴィディア(高速飛行妖精)        柚香、輝生、妃華、夢妃、桜音
・クラリオン(妖精界の女王)        花野、憧花、沙月、万里、華雪 

・ネバービースト(グラフ)          鳳月、珠城、望海、七海、愛月  
・ニックス(護りの女妖精リーダー)    桜咲、彩音、彩風、壱城、純矢
・護りの妖精1                白姫、夏月、舞咲、愛水、花音
        2                菜那、麗、早花、紫月、綾瀬
        3                美花、美園、千風、紫、結乃
        4                紗愛、桃歌、杏野、華鳥、愛白
・本の虫の青年妖精            飛龍、蓮、真那、夏樹、春瀬
・フォーンに助けられる鷹の子ハナ   愛乃、風間、縣、桃堂、鷹翔 
・村のうさぎ 1                乙羽、妃純、愛、彩葉、雪乃
        2                華、叶羽、夢乃花、七星、陽雪
        3                舞空、陽海、野々花、天翔、夢白

・ザリーナ(粉番人の女妖精・2作の主人公)  芹香、美弥、朝美、礼、伶美
・テレンス(粉番人の男妖精)           聖乃、瑠皇、一禾、天華、愛海 
・フェアリーゲイリー(粉工場長おじさん妖精) 高翔、綾月、奏乃、美稀、寿
・クランク(大柄な青年妖精)            天真、暁、透真、十碧、和希
・ボブル(ゴーグルをつけた青年妖精)      矢吹、蘭世、星加、紫藤、星吹
・フェアリーメアリー(女王のお付きのおばさん妖精) 芽吹、白雪、梨花、白妙、美風
・クラリオン女王のだんなさん               舞月、紫門、煌羽、如月、瑠風
・ティンカーベルの姉妹(冬の妖精)           華雅、晴音、笙乃、星蘭、遥羽

・ジェームズ(のちのフック船長)     瀬戸、宇月、永久輝、紅、真風        
・オッペンハイマー(老シェフ海賊)   帆純、輝月、彩凪、天寿、澄輝
・ジェームズの手下(やせた海賊)   亜蓮、千海、久城、漣、蒼羽
・ジェームズの手下(大柄な海賊)   水美、輝城、諏訪、大輝、凛城
・ジェームズの手下(操舵士)      綺城、春海、陽向、瀬稀、美月
・ジェームズの手下(義足の海賊)   侑輝、夢奈、桜路、輝咲、風馬   
・ミスタースミー(のちにフック船長の相棒となる船員) 冴月、光月、天月、麻央、松風
・ワニの赤ちゃん              太凰、天紫、彩海、瀬央、潤奈

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【2017/06/25 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
三笠道の駅リニューアル
かこうDSC07027DSC07029_20170518150201d03.jpgDSC07030.jpg
写真と記事一致です。
先月、母と主人とともにリニューアルした三笠道の駅に行ってきました。
お店が増えて雨に当たらずにトイレの建物に行けるようになったほか、買った物を自由に食べられる椅子とテーブルのあるコーナーもできて、ますますたびたび行きたくなる感じに。
昨日写真を掲載したやきとりカーも健在。
この日は野菜や三笠といえば・・・の白川豆腐店でお揚げを買い、高かったけれど豆乳ドリンク(抹茶味)にもチャレンジ。
平日でも特に昼以降は激混みなので、おすすめは平日11時ころまでです。

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●ミニエッセー3970「メイちゃんの執事DX第8巻を読んで」
先月発売のメイちゃんが高校生になってからのシリーズ「DX(デラックス)」の第8巻。
高校3年生の夏休みの一こま。
いろいろ事情があり寄宿舎に仲間が皆居残るという設定で、生徒のひとりである天才少女の父親で天才学校医が開発したVRゲームを体験。現実の人物がモデルの恋愛シュミレーションのため、現実と仮想現実で混乱するメイちゃん―その中でまたまた執事兄弟の理人と剣人のはざまで悩む。
というのがひとつの柱。
もうひとつは、田舎がない後輩アカリのために、皆を引き連れてメイが故郷・四国に帰るというもので、こちらはまだまだこれから騒動があるようで続く・・・となっていた。次回は9月25日発売予定らしい。
苦手なゲームの世界の話はどうなんだろうと思ったが、まあ分かりやすくて良かったものの、最後はまたどっちを選ぶかはっきりせず・・・これがはっきりしたら漫画は終わりなので当たり前だが・・・苦笑。
皆で田舎に泊まり、修学旅行のようにわいわいするのは誰もが一度は体験していることで懐かしい気持ちに。
また、温泉で柴田兄弟がまったり語り合うというサービス的場面も良かった。
次回は皆で船で海に出ての騒動のようだ。
この雰囲気でどこまで引っ張れるのか・・・宮城先生、頑張れ。
なにしろ、メイの高校卒業までにはどちらかに決めると約束したからここから卒業までの半年は濃密に描かないと終わってしまう。ファンとしてはそれが気がかりだ。
ところで、宝塚でこの作品を演じて主役をやった紅ゆずるさんが星組トップになったので、もしできることならばこれは大劇サイズにして再演してほしいと思っている。
紅さんが理人(漫画では当然メイちゃんが主人公だが、宝塚は男役社会なので・・・)、礼さんが剣人、綺咲さんがメイちゃん。そのほかの配役も誰でも魅力的にはまると思う。
かつて『琥珀色の雨にぬれて』でイケメンたちがジゴロをやったように、星組のイケメンたちが執事をやり、かっこいい執事ダンスをしたり、理人が悪者と戦って殺陣をやったり・・・いくらでも台本が作れそう。
なんなら1本ものでもいいくらいだ。
もし大劇が無理ならドラマシティなどでもよいかも。

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【2017/06/24 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
札幌ドーム2017第5弾へ

↑ 先月久しぶりに三笠道の駅へ。いつも激混みの名物・やきとりが奇跡的に空いてました。(明日へ続く)

【本日の記事】
本日はお休みをいただき、妹と楽天戦に行って参ります。
シンデレラシート、先日誕生日だった妹へプレゼントです。
楽天さんに胸を借りるつもりで・・・???
ちょうど今日の写真のやきとりカー・・・楽天カラーに近い・・・。


●ミニエッセー3969「ラプンツェル あたらしい冒険 を観て」
ネタばれに注意いただきたい。
BSのDlife局のおかげで、観たかったディズニー作品が次々と録画して観れるのでうれしい。
本編が大好きなラプンツェルの続編。結婚式当日の騒動は短編でもう観たが、これは設定としてはその前の話。
なかなかお城の生活になじめないエリザのシシィみたいなラプンツェル。
愛するユージーンのプロポーズもまだ先にしたいと断ってしまう。
それを見かねた宝塚の男役みたいな勇敢な侍女とこっそり一晩だけ冒険の旅に出たところ、ある場所でまた髪がかつてのように伸びてしまい、それを隠しながら次期女王としてのお披露目会に出席し、新たな悪者も登場して大騒動になってしまう・・・簡単に言うとそういうストーリー。
絵柄は、まるで実写のようだった本編映画とは異なり、かなり簡略化され、美しさは減りアメコミ風。親しみやすいといえばそうなのかもしれない。まあ、どちらかというと子供向けだ。
侍女カサンドラの王宮での衣装が昔読んだリボンの騎士に出てくる侍女風で懐かしかった。
この物語で、ラプンツェルの勇気、跳ね返り度、好奇心は王妃=母親譲りだと分かる。
少女時代に野山を駆け回っていたことが母の日記に綴られていた。
ますますシシィにそっくりである。「馬に乗ります」みたいな・・・。
女の子なら誰しも本物のお姫様になってみたいと憧れるものだが、おそらくさまざまな制約があり自由に活動できないのはつらいことだろう。
しかし、愛する男性がそばにいるのだからいいではないか・・・苦笑。
それにしても、結婚するまでユージーンは日々お城で何をしていたのか・・・。ラプンツェルを守る特別衛兵隊員といったところか・・・。
実は今回、「次回作へ続く・・・」という形で終わっていた。また無茶をして髪が伸びたことを王様=父親に叱られて、二人の間に溝ができたままなのである。消化不良だ。
と思っていたら、なんとそのうちDlifeで新シリーズを放送するという。毎週という感じになるのか?
やばいぞ、楽しみじゃないかー!
それにしても、吹き替えのしょこたんこと中川翔子さんがあまりにもうますぎる。
ユージーンの畠中さんも変わっていなかった。

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【2017/06/23 00:00】 | 未分類 | コメント(0)
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北海道発・わっちさんの宝塚な日々


北海道の宝塚・ミュージカルフリーク。 特に宝塚OG真琴つばささんと春野寿美礼さんが好きです。 北海道日本ハムファイターズも応援しています。 毎日更新しています。

プロフィール

わっちさん

Author:わっちさん
1964年生まれ。北海道在住。
1991年から宝塚ファンに。
大学職員・雑誌記者から
転身し、2010年4月より
美容アーチストとして
サロン経営をスタート。
ネイリスト・メイクアップ
アーチスト、カラーコーディネーター、
ライターです。

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